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2017/08
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ブログ・・・移行!?
12月1日(日)
ご無沙汰してます><)ころいどです!

なんと・・!このブログの運営会社から連絡が来まして
ブログのサービス
12月17日をもって閉鎖してしまとのこと(;ω;)

がびーん(; ;)|||||||||


fc2にしようか、じゅげむにしようか・・・

でもブログは続けていきたいと思っています!


12月17日までなので、いそいでブログ移行します!
少々お待ちくださいね><)...



最近のころいどは、いろいろ大忙しです。
何しろ、修 士 論 文....!!!!

(; ;)

negative dataしかでていないので、泣きそう....。


これは11月17日に農水省で行われた、
「食と農林漁業の祭典 大学生アワード」の一部分♪





渋谷ヒカリエホールで行われた、決勝戦に出場してきました!
発表緊張したー><





股関節症→ダイエット→摂食障害、
になったころいどは、現在「食育」の活動に取り組んでます。
「科学実験」で「食育」を本格的にやる事。





代表と副代表ーあわせて3人のたいせつなメンバー♡

また、
どうしてもうまれながらの先天性股関節症=心の奥底では、身体障害による劣等感を生まれやすいことも、事実です。

実際に、ころいども、
「先天性股関節脱臼をもって生まれてきた
=自分は健常な身体で生まれてこなかった
=祖母は母親を責める
=入院生活で、お姉ちゃんにとって、「お母さんを横取り」する
=母親を不幸にした。
=自分なんていないほうがいいのか。。
という自尊心感情・自己肯定感が低い子でした。

だからこそ、自己効力感を養おうと必死だったんですよ。


※自己効力感と自己肯定感について




<「自信がない」がどういう意味で使われているか?>

・ 私は、自分が愛されていて、生きていく価値のある人間だとは思えない
・ 私は自分が嫌いで許せない、誇りがもてない
・ 私は、難しいことや意外なことがある人生を、自分の力で生きていけるとは思えない
・ 私は、○○(テストに受かる、バイトを続ける)が失敗なくできるとは思えない

*摂食障害の患者さんは、こぞって自分に自信がないと言います。しかし、その自信がないと言う意味は何でしょうか?それにはいくつかの可能性があります。
一つ目は、自己肯定感がもてないという可能性です。


  ))ぐらぐら
      
     

自己肯定感がもてない人は、何かを達成することで自信をつけようとしがちです。勉強をがんばったり、人に好かれる良い子になろうとしたり、ダイエットをがんばって外見に自信を持とうとします(これが摂食障害の一因にもなります)。
しかし根本の自信である自己肯定感がないので、何を達成しても自信が持てず、失敗におびえ、ちょっとの失敗でたちまち自信を失ってしまいます。自己肯定感は幼い頃に親しい人に愛された実感を基礎に育ちます。
例えば身体障害や知的障害がある方の兄弟は、例え親がその子を愛していたとしても親が障害のあることにばかり関心があると感じて、自己肯定感を失いがちだと言われています。
親が愛していたかではなく、子どもが愛されていると感じていたかが重要です。
自己肯定感が低い人は、何かを達成することではなく、ありのままの自分を人に愛される体験と、ありのままの自分を肯定することを必要としています。


http://www3.grips.ac.jp/~eatfamily/qaconfident.html
より引用


そんでまぁ、
結局今も精神科に通っては自己肯定感をつけられるように
励んでいる訳ですけど^^

でも、そんなことはおいておいて、

みんなが「おいしく」「楽しく」
食べる事で、
「食べる力」=「生きる力」
をつけられたらいいな、とささやかに思っています。

まずは私自身が、健康に、そして笑顔で生きられるように。





「簡単じゃないからこそ 夢はこんなに輝く」

あと一粒の涙で、一言の勇気で明日を変えるその時がくるんだろうか。

渋谷ヒカリエからみた、あの景色。絶対に、忘れられない。

どうしても、私は、やりたいんんだ。
子どもたちに、「食育」を。

"医食同源"、"精神疾患と食事"、"生活習慣病と食事"。
「生きているだけでいいんだよ」っていう、「いのちの教育」をするための手段としての、食育。
自己肯定感を高めさせ、いのちを守る力をつけさせていきたい。



インドから帰国しました!
10月30日(水)


*インド/ネパールの旅を経て。
アイスランド→内定式→すぐに1ヶ月弱の旅に出ていました。
10/5~10/17 india 2人旅with Haruka Takaoka
10/17~10/27 nepal 1人旅-小学校ボランティア:ホームスティ
旅してきました。





@ニューデリー→アーグラー→ジャイプル→デリー→トリヴァンドラム→コーヴァランビーチ→カニャークマリ→トリヴァンドラム→ムンバイ→コルカタ→カトマンズ→ラリットプール

考察はこれから書きたいと思いますが、最高の日々。
修士論文やらアーユルヴェーダのまとめやら。
ちょっと大変になりそうですが、頑張れそうです。なんだか、立ち向かう事に意欲を示せそう。

いままでだったら、「海外で現実逃避していた」だったのに、
今はいいバランスでとれてそうな気がする。
震える心で感じた1ヶ月弱のすべて。それが、今の私を作ってきたんだ

信じたい人にちゃっかりされたり、だまされたり、決して、いいことばかりじゃなかった。
いいことがあったと思ったら、ちょっとしたことで落ち込んだりして。
それでも。
インドで沐浴して、過去の自分を垣間みれて、ネパールで家族や人の温かさに触れて。
"Thank you for coming Nepal"
その言葉を聞いたときには、本当に嬉しかった。
世の中には嬉しい事も悲しい事もあふれていて、
私はずっと、揺るがない幸せを求めていた。
それは、「生きている事」自体が、揺るがない幸せだったのだろう。

"what really matters that everything little things that brings you happiness."

きっと、生きていける。
嬉しい事も悲しい事も、全て私の心を照らしていけると信じる。

"When life gives you hundred reasons to cry show life thousand reasons to smile".

3000枚の写真を、まだちゃんと直視できません。
こんなに濃度が高い日々はどれくらいぶりだったのだろう。
日本とインドとネパールが違いすぎて、まだ日本の生活にもなじめないし。





*ニューデリー駅でだまされて、ツアー組まされた
*その時旅行代理店で5時間ねばった
*アーグラー城みた。リス触った。
*タージマハルで寝転んでたら怒られたw
*ジャイプルに行くはめになり、カレー食べたらお腹痛くなった。
*なにげに一度も下痢にならなかった。
*ジャイプルでアーユルヴェーダうけた!
*ガンジス川(上流ねw)で沐浴した
*デリーの空港は面白かったw
*南インド(ケララ州)にいったらヒンドゥー語が通じなかった。
*町医者にて、1週間のアーユルヴェーダトリートメントうけてきた
*アラビア海で泳いだ!波が荒かった!
*トリヴァンドラムでひたすらアーユルヴェーダ取材してきた
*インドの南端で海から昇る日の出を見た!そして沐浴!
*コルカタでガンジス川みた。ベンガル語話してた。
*カトマンズにて初めてタメル地区にとまって買い物楽しんだ!
*3年ぶりにネパールの知り合いたちと再会した。
*ネパールの小学校にてボランティア!なんと3年前に教えた日本語おぼえてた!
*村奥へ、ネパールの父母に会いにいった!
*ネパール人もインド人もちゃっかりしてたw
*ネパール語をもっと磨いたw
*カースト制について詳しくなったw








もっともっと、学びたい。
生きていきたい気持ちが強いです。
まだ体力的に疲れていますが、少ししたらみなさんと一緒にお茶orごはんしたいと思っています。
これからも、よろしくお願いします。


アイスランド上陸!
2013/09/30
更新遅くなってごめんなさい;ω;)
ころいど、なんとアイスランドにとびでてましたww
変形性股関節症なのに、10時間のハイキングしたり、
15kgのスーツケース担いだりww

そして何と!このDTIブログがなくなるかも!?という;ω;)
アメブロがfc2ブログへの移行考えてますorz...


さて!気を取り直して!

2013/09/10~9/29@Paris,Iceland




昨日の夜、最北西端の大地【アイスランド】から、無事成田に一時帰国しました!
明日の内定式に出て、主治医の診察とか大学院の手続きこなして、10/5から後半の旅ー【インド】にいってきます!
国際ワークキャンプというボランティアで7カ国の10人の乙女メンバーと共同生活♡
LCC利用のため行きも帰りもパリで1泊!×2で4日間のパリ観光☆

10時間のロングフライトに体力追いつかないし、
行きのパリで400ユーロが紛失するし、ほとんど悪天候でオーロラ爆発は見えないし。アイスランドで何回も泣くし。帰りに荷物検査でチーズはとられるし。
総括は後日に。これから書こうとは思います。たぶん。旅って振りかえって初めて分かるから。

日本からアイスランドまで、9000km。
アイスランド共和国(漢字表記は氷島。)その通り、北の島国です。
大西洋中央海嶺とアイスランドホットスポットの上に位置している、火山島。そのなかでも、アイスランドの最北端の村で、2週間の共同生活。
アイスランド一周ー1400kmしながら触れた、吹き出す硫黄、硫黄温泉、氷河,あふれる大地。

2年前の夏。私は最南端ーアフリカの喜望峰にいました。
それから、やっと、最北端(北極圏)の海にたどり着いたわけです。
今回、私の旅は、沢木耕太郎著の「深夜特急」と共にでした。
キーワードの「飛光」。
旅をすればするほど、いろんな懐かしさが湧き出てくる。
観光地的な、「感動」をできない私は、変わってしまったのかもしれない。
私にとって、旅をすることは、「非日常」を経験することではない。
「飛光」とは、日月の光、それは同時に流れる時間のこと。
旅が終わるということは、何らかの時代が終わる。
旅は人生に似ている。
どちらも失う事なく、前に進む事はできない。

ボランティアの意味を模索するための、国際ワークキャンプでしたが、
仲間と出会い、思い合える幸せを心から、感じる事ができました。
幸せを言葉で表せないくらいの仲間に恵まれ、
数えきれないほどのハグとキス。話の力、夢の力、歌の力。
幸せってキラキラして見えないけれど、
優しさに出会えて幸せ。この上ない幸せ。
ココに来た意味は分からないけれど、私は今生きている。
大自然の強さに抱かれ、太陽の光を浴びて、すくすく、のびのびと。

もっと愛されたくて、もっと自信をつけたくて、もどかしい気持ちを抱えている。
辛くて暗い過去を許せなくて、自分を認めてあげられなくて。
そんな時。頭を上げて深呼吸すれば、新しい世界が、広がっている。
綺麗なものや本物の自然に触れて、感性を磨いていこう。

まずは元気に、帰国できたこと。
心配してくれた人、関わってくれた人々に、
心からの「ありがとう」を届けます。

"everything will be fine!"
キッズラボ☆始動開始!
8/7(水)
ころいどです。
元気に相変わらず動いています^ω^)

今科学技術館で、実験のおねぇさん♡に関わっているんですけど、
駅の構内から一緒に会場に向かう途中、
「どしたんですか?足、いたいんですか?」
と言われた!
さすがにパソコンやらバナナやらいろいろもっていた
せいだったけれど・・・w

でも、自分では気がつかないくらい、
足はしっかりしてきたんだなぁ、と感じてます。
19歳のときにオペして、今年で23歳→24歳、か。
4年と半年くらいがたとうとしているのか。

股関節トークになってしまうけれど、
RAOやAAOのオペ式を検討したこと。
AAOと出会えたこと。
時期よく、AAOを受けられたこと、
ここまで回復してきたこと。
股関節と向き合えたこと。

あらためて、尊いことだと感じています。



***************

■お知らせ 8/8~22 科学技術館@東京 九段下!






目指せ!でんじろう先生☆ではないけれど、
キッズラボ☆やります!!!

科学技術館ホームページ

http://www.jsf.or.jp/info/2013/08/post_692.php

その名も、
科学技術館
キッチンの科学 キッズラボ☆大学生チーム



「キッチンの科学プロジェクト☆大学生チーム」とは
栄養、薬、生物、化学系を中心とした現役⼤学⽣で
構成されたメンバーが、主体的な実験ワークショップを
行うプロジェクトです!

大学⽣ゆえに、科学的に食を説明し、
「手作りの⾷食のおいしさ」や「料理の楽しさ」を
子ども目線で伝えていくことを⽬目指しています






こんな感じのスケジュールでやります!



「みせす=ころいど」ね☆

キッチンの科学キッズラボ☆大学チーム 
オフィシャルブログ!
こちらから☆http://ameblo.jp/kkp2013



今DNA抽出をラボで頑張っているんだけれど・・
まったくうまく行かない;ω;)

でも、どうにかします!!!!



すべては、

実験のむこうにある、
こどもたちの笑顔のために。

わくわくを、伝えるために。


***************




■7/26~27 初☆四国。
愛媛にいってまいりました!
松山デビューです。



路面電車☆☆
お魚は美味しかったように思います^^
道後温泉・・のところまでいきたかったんだけれど、
さすがに体力の限界でw
目的は医学部学士編入。
気持ちの整理をつけるため。

手応えは全くなかったけれど、それでも、ここまで
試験を受けるために頑張れた事、
自分で認めてあげてもいいのかな。

***************

■お料理たち★


あいかわらずの、
みせすの料理パーティの写真たち。
10人分くらいなら3時間(買い物時間あわせずw)で
つくることができます★



***************

■内定者研修わず!

8月2日には、内定者研修。
頼もしい同期といっぱい語り合って、
「働く」ってことについても、いっぱいいっぱい考えつつあります。

今までは、「Dr.」になることしか選択肢はなかったけれど、
今は、「医療」をテーマに、関われたらいいな。
そして、いつか。
医療従事者になれたら。





***************



いろんな人に、「生かされているなぁ」と感じるこのごろです。
私の幸せを願ってくれる人がいる。

*共鳴すること

*許すこと

*私の幸せを願ってくれる人がいること

*一緒に、笑顔になってくれる人がいること

*「大好き」って、言葉で伝えられること

*「会いたい!」って思える気持ちがあること

*「ありがとう」って言い合える関係なこと

*「生きたい」って思える意思があること

友達、親友、プロジェクトの仲間、
通学路のおじさん、おかあさん、おとうさん、おねぇちゃん。

すべてに、心から、感謝する。

そして、私らしく生きていくこと。

それが、一番の恩返しと信じて。



今、その科学技術館プロジェクトに向けて、
最後スライドをつくっています・・・
ネタがまとまらないんだけど、
伝えたいことは一つだけ。



生き物は全て、食べることで命を繋ぐ。 そして、その食べ物にもまた、命がある。
私たちはその命をいただき、自分の命にかえることで生きている。
だから、食べるものに感謝しなさい。
もうひとつ大切なことは、沢山の命をいただいている自分の命も大事にすること。
それが命に感謝する、ということだ。


「精一杯生きる、ということ」

「しっかり食べる、ということ」


それが、こどもたちに、伝わればいいなぁ。



「おはよう、せかい。」
「おはよう、みんな。」

こんな清々しい気持ちを、胸に。
2週間、走りきれますように。
7月近況報告。
7月24日(水)

みせすです。久々の更新です。

※みせす:ふだんのボランティアとかサークルとかのニックネーム
 ころいど:股関節患者としてのニックネーム







最近はいろんなことがありすぎたと思っています。





料理パーティーしたり、
教職の授業があったり、
科学技術館のボランティアプロジェクトに参加したり。
そうそう、
科学技術館の実験のお姉さんをやります★
8/8~22に、科学技術館@北の丸公園 in 九段下 にて、
「キッチンの科学」という名の、大実験♡
生クリームにレモンをいれると・・・!?みたいな、ね(^ω^)
http://ameblo.jp/kkp2013
目指すは、でんじろう先生!!なんて^^



さて。

7月22日(月)~24日(水)まで、
中学生の修学旅行事業のお手伝いをしてきました。
社会問題をまとめて、プレゼンテーションをつくること。
こういったご縁で^ω^)http://www.trapro.jp/articles/66


明日は科学技術館ー→夏休みの特別実験企画の打ち合わせ。
そのあとは、愛媛に最後の挑戦をしに。
旅行代理店の飛行機パックがとれなかったので、(正確にはとり忘れ時すでに遅し。)
しぶしぶ高速バスを予約したら、
なんとLCCで、jet starで成田ー松山、飛んでいるという悲劇。
高速バスより安い。でも・・・今気づいてしまったので、
なんと高速バスだと高いという悲劇。
ま、いいです。しょーがないです。

中学生に救われた。
子どもたちに救われた。
だから、「何かしてあげる」というよりも、
「私がやりたい」をベースに考える。

---ひたすら、寄り添う。
---彼らの声に、耳を傾ける。
---ビジネスではない。利益ではない。
---単純に、彼らを愛したい。

こどもたちに、一年前、私は、すくわれました。
自尊心をもらえました。
だからこそ、私は、もう一回、歩み続けたい。

そして、
彼らと向き合う事が、みせすにとっての、第一歩。
医療でも、世界でも、救う、第一歩。

>>>目の前の問題と向き合えないで、大きな事なんていえるか。
>>>目の前の人を救えないで、たくさんの人なんて救えるのか。

これは、海外放浪してきたみせすにとっての、
一種のキーワードです。


2泊3日の修学旅行事業。

プレゼンテーション大会。
予選の結果発表。
まさかの、通過。

わーって、喜ぶ、うちらの班のメンバーたち。

それよりも、感動したのは、みせすだったかもしれない。

心からの、興奮。

決勝。
そして、全15チームの中からの、2位。

みせすがみなを引っ張った訳ではない。
ただ、見守っていただけ。
でも、一緒に作り上げたこと。
そして、それは、チームのみんなにとってだけではなく、
みせすにとっての、成功体験にもなりました。

「きっと、頑張れば、形になるんだ。」

摂食障害で、自分も他人も信じる事を失ったみせす。
そんなみせすが見つけた、新しい光。


中学生に伝えた事があります。
*プレゼン、グループワークって、楽しいんだよ。
*正解がない事をみつけるって大変だけど、ワクワクすること。
*第一印象と、本当の性格が違うように、外見だけで判断せず、本質を見極める事。
*みんな、いろんなちがって、いい面をもっていること。
*たった3日間。それでもみんな、きっといい方向に変わっていく事。
*みんなには、大学院のみせすを動かす力を持っている事。

そして、
*みんな違って、みんないい。
*生きているってことは、価値があるってこと。
 本当に、本当に、ありがとう。

みんな、誰もが、誰かのために立つために、
支え合うために、生まれてきた。

それは、このプレゼンが一人でも足りなかったら、成り立たなかったように。

生きてて、よかった。
生まれてきてくれて、ありがとう。
みせすに出会ってくれて、ありがとう。
みせすを救ってくれて、ありがとう。

「みせす、がんばってね。」

この声を胸に、私は、生きなければならない。
きっと、いい大人になれるように。
彼らに、胸を張れる、大人になれるように。

プロフィール

ころいど/みせす

Author:ころいど/みせす
*群馬県太田市出身
→東京の薬科大学を卒業@2012
→群馬の大学院修士取得@2014
→2014年4月~都内社会人。

*1991年股関節脱臼(生後3歳)
*2009年臼蓋形成不全
変形性股関節症進行期
 CE角(正常+30°~)
 左-22° 右+16°
→2009/3/5に左股関節骨切り手術「AAO」
(当時大学2年春/19歳)
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
*現在
【左既術性形成不全股関節症】
経過観察中。術後7年経過。(2016年4月現在)

オペ後に体重管理をしようと、
大学2年〜自己流なダイエットをしたことにより、
*摂食障害歴(拒食,過食嘔吐、過食、無茶食い)
6年〜

★メールは
kaneko.hiroko93★gmail.com
↑★を@にかえてね!

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