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2015/05
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3月〜5月。近況報告。

5月16日(土)

【みせす】こと、【ころいど】です。

※みせす:ボランティアとかそういう感じのニックネーム
※ころいど:いちおう

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あ、まちがえたw
ほんものの、【みせす】は、こっち↓↓↓↓

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ブログだいぶご無沙汰してます。ごめんなさい。


 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┣○ さいきんのこと               ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


3月は仕事でばたばたしていた気がしています。
そしてちょっとしたどころじゃなくてw大きな過ちをおかして
4月になって。
いつのまにかGWに突入しておりました。


1ヶ月に1回は更新しようかと思ってるんですけど、
3月にだいぶ調子がよくなって、(日がのびてくるからねw←夜行性ではなく昼行性w)
(逆にbipolirtyの影響か、テンションが高ぶったのが原因なんですけどw)
そしたら、3月も終わりかけて、
社会人2年目になって、
1年目の終わりに、いろんなことがあって。
ちょっと事件起こしてしまったり、
うまく昇華できなかったり、それ以上に気持ちが高ぶったり。

本当には、4月の頭に、
股関節の定期検診行く予定だったのですが・・・
仕事のために名古屋にいけなくて(;;)おもわずキャンセル。
>岐阜の皆様
そのうち岐阜いくので、気長に待っててくださいね。

***************


*2/27 摂食障害ー定期診察:) 

*3/1食育科学実験ボランティア@千葉幕張メッセ



*3/28~29
食育科学実験ボランティア

九州・小学生向けベーグル教室
「ごはんの教室」
~「農」と「食」と「科学」のつながりを理解する地産地消地域活性化プロジェクト
糸島産の、小麦と牛乳を使った、食育科学実験教室。



*4/10 摂食障害ー定期診察:)

*4/18-19@ 出張ー大阪

*5/8-10 @九州!福岡!糸島!呼子いった!透明イカのおどり食いした♡

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ということで、せっかくなんで、自慢がてら、

写真UPします♡
おつきあいください!



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@佐賀県唐津市呼子!呼子の朝一♡!
はじめてのなまウニ!





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@浜野浦の棚田。

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@波戸岬。はどみさき。
それにちなんだ、俗称:はーとみさき。


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なぜかモヤイがいた!





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風が見える丘公園から見える、
呼子大橋。

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(呼子大橋の写真スポット。)







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(甘夏のソフトクリーム)



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@福岡県糸島市/二見ヶ浦の夫婦岩。




 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┣○ 科学実験ボランティアのこと         ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

社会人の傍ら、
「キッチンの科学プロジェクト(KKP)」という組織で、
子どもたちに「食育×科学実験教室」やってます。

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九州でこどもたちと、ベーグル作りしたり。
名付けて、食育科学実験教室:「ごはんの教室」

3/28(土)-29(日)
九州糸島 「ごはんの教室」
~「農」と「食」と「科学」のつながりを理解する地産地消地域活性化プロジェクト~

糸島産の、小麦と牛乳を使った、食育科学実験教室!

ベーグルとカッテージチーズをつくってきました★

くわしくはこちら



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九州大学の子たちと、約20名。
子どもたちの参加、60名。



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こむぎを育てる農家さん、加工する粉の会社さん。
牛さんのいのち、酪農家さん、
いろんな人の手を介して、
めのまえに、おいしい、食べ物がある。
食べ物には、食べものの命、いろんな人の命が、込められていて。
その命をいただいて、私たちも、今日も元気に生きている。

食べることは、生きること
食べ物は、自然のめぐみ。
食べ物は、いのちのくすり。

摂食障害のみせすだからこそ、伝えたい想いを、
おせっかいかもしれないけれど、
ささやかながら、届けます。



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今だからこそ言える話。
この企画、本当に、本当に、辛かった。
参加者がなかなか集まらないかったり、みんなに指示だしできなかったり。
仕事との両立、プレゼンどうしよう。
めちゃくちゃいっぱい悩んで、気づいたら睡眠不足で発熱してました。
でも、
当日の子供達、そしてスタッフの笑顔は、
私に、勇気をくれました。

3日間。
イベントがはじまるまで、つらかったけれど、
イベント中、こんなに、わくわくしたことは、いつぶりだろう。
私らしく生きれる瞬間。
笑顔あふれる瞬間が、たしかに、あったんだ。


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こどもたちの笑顔に支えられ、
スタッフに支えられ、
仕事に差しさわる、ちょっと大きなトラブルもあり、
これらのことは、
本当に、私に、学びをくれました。
トラブルを乗り越えていく、力を、くれました。

未来に進むべき、
未来を信じる、力をくれました。
 
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今回の「ごはんの教室」で、
ベーグルかフランスパンつくるか、迷ったんですが、
よかったな、と思っていることが、1つ、あります。

ベーグルは、
オーストリアの王様が馬で国を守ってくれた際に、
あぶみ(ビューゲル)を讃えるために、ユダヤ人がつくったもの。
今では、「切れ目のない(輪っか)」というところから、
「永遠」「人生」
として、おめでたい贈り物になっているそうです。

ベーグルを選んだことは、偶然だったけれど、
心の下では、そういう想いがあって、
そういうことが、できたことが、嬉しくて。

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私たちの人生も、
子どもたちの笑顔も、
食をとりまく、全ての人の、幸せも、
永遠でありますように。

ささやかな、願いをこめながらも、

そんな、私の活動と挑戦は、続いていくんだと思います。


・・・・・・
でも、

なかなか、共同代表とすれちがうところもあって。
「楽しくやりたい」というよりも、「使命感」のようなもので、
私がやっているようなところがあるらしい。

こんど、ラジオ出演するんですけれど、、
そのヒアリングの際に、
「何がきっかけで始めたんですか?」

って出てきて、
そう、私の、原点は、

うん、だって、活動の原点は、


【 摂 食 障 害 】

なんだと、気づいた。


私は
「食」を、恨んでいました。

でも、今は。
「食」によって、救われています。

Facebookで、摂食障害の戦友が、こんな風に書いてくれました。
>とことん食と向き合って、苦しんで、
>それでも食を人を愛している、'みせす'こと金子浩子。
>彼女が命をかけて取り組んでいるプロジェクトです。
http://ameblo.jp/kkp2013/

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私にとって、KKPは、
今自分が、生きている場所。
存在している場所。


九州の子からみたら、 
「みせす」は、いつの間にか、「みせすお姉様」になっていましたw


社会人やりながらの、KKPは修羅場でもある。
でも、KKPは、学生団体ではなく、
大学生から、20代.30代、
若い世代が中心となって、「食」に対して、取り組んでいけたら。


*******

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┣○ 摂食障害の現状            ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

摂食障害を患って、もはや、何年経つんだろう、と、ふと気づいた。
0)大学2年のときに、ダイエットにはまりはじめて、

1)大学3年のときに拒食になって、生理がとまって、

2)大学4年のときに過食と過食嘔吐になって、

3)大学院1年のときに、精神科に通い始めて、

4)大学院2年のときに、一年つづけた精神薬をやめて

5)社会人1年のときに、過食嘔吐が再発して、

6)社会人2年のとき、・・・イマココ。


前兆期はのぞいて、もはや5~6年かww
”摂食障害は治るまで10年単位”って話があったけれど、
本当にその通りなんだなぁ、とも、思ったり。


最近は、食べ吐きもせず、
でも、生理前の前の過食は

さっきも、実は、

*まんじゅう3個
*スコーン大きいの3個
*チーズ大きいかけら一塊

ぺろっと、食べちゃいましたww



摂食障害と戦ってます。
でも、
もう、戦うこと、6年。

本気で疲れたから、
戦うことを、やめることにしました。

だって、
拒食になっても、物事は、解決しない。
もはや脳に栄養がいかず、冷静な判断ができなくなる。

過食しても、物事は、解決しない。
もはや、逃げてるみたいなw
過食嘔吐は、言うまでもなく笑

だからこそ、私は、問題と、向き合おうと思う。
自分の弱さと向き合おう、と、ちょっとだけ、頑張ってみる。

でも、疲れちゃった時は、イライラした時は、食べてOKにする。
過食を許してあげる。受け入れる。
そんな自分にしてみる。

過食も、イライラも、
無力な自分も、自分の弱さも、情けなさも、
いろんな人も、許せない世界の矛盾も、
すべて、受け入れてみる。

いきなりは無理だけど、そんな心がけをする。
人間、完璧なんて無理。
だからこそ、だからこそ。

弱さと、生きていく。




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どうしようもないとき、じたんだ踏みたくなる時。

誰かの優しさに甘えてもいいですよね。


いろんなヒトの、笑顔に、救われるように。
そして、助けてもらって、
誰かと、支えあって。

少しでも、笑顔でいたい。
笑顔で、あふれる、毎日を、
そして、未来を、つくっていきたい。

 



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 ┏━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┣○ くやしさ         ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━┛

失敗しては、反省し、
反省しては、立ち上がり、
立ち上がったら、また転び、
転んでは、またがんばって、
そういう積み重ねで、
人は、また、ひとつ、大きくなるんだろうか。

私は、「成長」という言葉が、大嫌い、です。
成長って、なんだか、上に、上に、っていう綺麗なイメージがあるけれど、
成長しない人は、駄目なんですか?

成長前の、
赤ちゃんは、
こどもは、小学生は、中学生は、
人として、”ダメ”なんですか?

成長することは、失うこと。
だから私は、「ありのまま」でいい。

成長して、何か、かけがえのないものを失うのなら、
私は「成長」したくない。

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自分のことわかってほしくて、
ほめてほしくて、
認めてほしくて、
そうして少しずつ認めてもらった人から
少しずつ異聞に自信が持てていくものだと考えている。

わかってほしい、と欲求があっても、
なかなか自分のことを、話せなかったりする。

話してもしまえば、タイプや考え方などが
なんとなくわかってしまうようになったからこそ、
その理解についても、いくらでもさぼれる。

でも、
そんなことより、
今の自分をしっかりと見つめてみる。
誰よりも、ちゃんと、見つめて、
過去とか未来より、
今の自分が、何より大事なんだよ、ってことに、気づく。

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 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┣○摂食障害と生きていく、という難しさ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


TRAPROという、社会問題のブログみたいなものに、

摂食障害の記事を書いているんですが、

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まさかの、26万PV を突破、しましたw

そして、思うことは、

摂食障害に困っていることは、たくさんいる、ってこと。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

私が、今の、製薬メーカーに入った理由は、いっぱいあるけれど、

「摂食障害」の「育薬」を、したい。

つまり、摂食障害のー拒食・過食に対して(特に過食ね)、
現在販売されている、くすりで、その効能・効果を引き出したい、

という、思いがありました。
今はどうなるか、この先は、全くわからないけれど、
難病指定もされていて。

でも、もう、ちょっと、なんか、行き詰まってる。
それが、医療の限界、でも、ある。
医者に行かなくたって、治るヒトは、治る。医者に行くことで悪化するヒトもいる。


 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┣○摂食障害と医療の限界。  ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


昨日、摂食障害ジャーナリストの林さんという方とお会いして、
すごく、いろいろ話していて。


最後話したことが、
「もし、摂食障害の患者が、はじめて、林さんに、助けてっていったら、
(たとえば医療機関にもかからなくて、親にも言えなくて。)
何をアドバイスしますか?」

って聞いたら、
「うーん、みせすさんならどうする?」
「・・・・。」
単に、病院いけば、いいとも、言えない。
だって、精神科医・心療内科の中で、
摂食障害を専門にやるDr.って、限られてる。
日本に、摂食障害の専門的な治療施設もない。

いくら、病院いったほうがいい、と言っても、
くすり漬けにされてしまうケースだってある。
なかなか、今の医療制度では、精神療法に、時間をかけていられないから。
5分話を聞いて、くすり出して、っていうのは、よくあること。

私は、たまたま、本当に、素敵な、主治医に巡り会えた。
本当に、診察のときに30分〜1時間くらい、話を聞いてくれる。
ケンカしたりするほどの仲で、今通院して、4年目の付き合いになる。

支持的な関わりー本人の心情の配慮をし、
治療で生じる心情の変化をどう本人が受け止めているか、常識的な感覚に囚われずに、
本人の主観に寄り添って、理解しようとする態度。
が、きっと、もとめられるはず。

それは、いわゆる、「narrative based medicine]に近いようなもの。
患者さんの語りに基づき、治療をしていく。

そんな、医療体制が、できたら、と密かに、願っている。

・・・・・・・・・・・

生き死にをかけたら、医療は、常に負けている。
全ての人は、最終的に、全て、死んでしまうから。

「どうせ死んじゃうんだから。」

それが生きているよりどころになるなら、
信じてしまった方が、生きやすくなるかもしれないし、
死に遭遇したときにも折り合いがつけやすくなるもの。

闘うことよりも、
病気のなりゆきに任せる。

生きることを諦めるのではなく、プロセスの流れにゆだねる。


自己肯定感の欠如、愛情飢餓状態。

■摂食障害と、自分と、向き合うこと。
*自分を知る
好き・嫌い/できる・できない/心地よい・悪い
嬉しい・哀しい・楽しい/寂しい・悔しい・イライラ
情報過多な時代だからこそ、自分の「イイ」を知る。

*自分を大切にする。
「いい人」を、やめる。

*一番身近なヒトやモノを大切にする。
もっと目の前を見る。
自分を大切にすると、自分が満たされ、
結果、周りのヒトも、幸せにすることで、大切にできる。

・・・・・・・・・・
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 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┣○摂食障害と、みせすとの関係性  ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

まだ、私には、些細な癖が、残っている。
認知のゆがみ、何でもかんでもの、自責感。人と食べるのが、怖い。

過食だって、する。


「病気は、人生のスパイスのようなもの。大切なものを、教えてくれる」

と、誰かは言ったけれど、

正直、摂食障害によって失われたものは、大きかった。
私の青春を、20代前半の、青春を、かえしてほしかった。
それくらい、思うもの。

一方で、いくら、マイナスなことを、いっても、生きていけないから。
逆に、ここまで、回復することができた、
周りの人たちに、心から感謝して、少しでも、生きていきたい。


渦中の時、出会えていなかったら、生きていけなかったこと。

普通に、元気になりたい。
普通に、食べたい。

人間とは、いわば、洞窟の入り口に背を向ける格好で縛られた存在であり、
真実が洞窟の外を過ぎていくのにそれを直接見ることが出来ず、
ただその陰が、奥の影に頼りなく移るのを見ている。
<プラトン>

結局、食育・科学実験ボランティアの話に戻るけれど、
私は、当事者として、伝えることを、していきたい。

ごはんー
食べる楽しさを、伝えていく、ことを。

一人でも、多くの、こどもたちに。




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@福岡市からみた、海。玄界灘。




 ┏━━━━━━━━━━━━┓
 ┣○ いま        ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━┛

今、いろんな人に、支えてもらってます。
話すリズム、抑揚、空気感、
そばにいて心地よさ、落ち着き感。

「テロワール」という言葉があるらしい。
テロワール:気候・地勢・土壌など、ワインに現れるぶどう畑の土地の
固有の色、空気感。
人間にも、その環境を取り巻く、”テロワール”が有るんだと思う。

>どこで過ごすか、どこで生きていくのか、っていうのは、大切。
>レストランは、その空間で食事をする、というスタイルにお金を払うようなもの。
>カフェとは、そこでゆっくり時間を過ごしてもらうことを、提供する。
>そう、顧客によっての価値、固有の価値を持った財産に、
>私達は、投資している、らしいのです。

・・・・・・・・・

私は、東京より、田舎が、好き。
岡山が、好き。
高知が、好き。

西が、好き。

福岡ー糸島が、好き。



落ち着けるヒト、と、一緒に、時を、刻むことが出来る。

生きる、ってなんて、愛おしいことだろうと、思うのです。

心から、出会えたことに、感謝を。

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(@佐賀県唐津市七ツ釜。玄界灘をバックに。)




いろんな些細な積み重ねが、

心地よい関係性を創っていく。


一人で乗り越えられない辛さは、
誰かと一緒に乗り越えていければいい。

私がほしかったのは、
心のよりどころだった。



本当は、私は、何をしたいのか
本当は、私は、何を言いたかったのか
今私が言っていることは、欺瞞じゃないか、という自問自答。
リアルに描く、理想の自分

自分が属する社会からは慣れたところに、
普段の自分を取り巻いている
他者を見る必要のない時間、自分を、
今、作り出そうとしている。

他者を、見る。
他者から求めれているものを、把握する。
”オン”と”オフ”の溶解。

何でもなさ、に対する、無限のリスペクト。

ちょうど良く退屈で、ちょうどよく、退屈しなくて、
足りているんだけど、欲張りもせず。
タフじゃないから、一番いい具合のところで、
どうやってラクして、面白く、あくびしながら、生きていくか、みたいな。

・整理:いらないものをジャッジする
・整頓:残されたもにすぐとりだせるように、インデックスを漬ける

整理・整頓した、人生を歩めたら、それは漉したことがないけれど、ね。
効率性よりも、もっと、大切なものを、信じていきたいなと思う。


ーーー創造的設計の時間。


「集積」は、力を、生む。

一人で乗り越えられない、自分の弱さが、ある。
それを、助け合って生きていけば、いい。
辛いときは、寄り添っていいと思う。

愛することと、ほれることは、違うのかは、分からないけれど、

シンプルに、好き。

喜び、哀しさ、すべてを受け止めて、生きていく。


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 ┏━━━━━━━━━━━━┓
 ┣○ これから      ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━┛

泣きながらも生まれついた、
キミの夢や、明日への希望。
すべてが、この、星にある。

・・・・・・・・・・・

風があなたを、受け止めてくれる。
君は、生きねばならぬ。
(映画、「風立ちぬ」)

きっと、おもうことは、
成長も、矛盾も、ない。



喜びも、悲しみも、

優しさも、矛盾も

嘘も、真実も、

涙も、寂しさも、笑顔をも、

背負って生きていける人になれますように。



こんな、【みせす】=【ころいど】ですが、

宜しくお願いします。

****************



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プロフィール

ころいど/みせす

Author:ころいど/みせす
*群馬県太田市出身
→東京の薬科大学を卒業@2012
→群馬の大学院修士取得@2014
→2014年4月~都内社会人。

*1991年股関節脱臼(生後3歳)
*2009年臼蓋形成不全
変形性股関節症進行期
 CE角(正常+30°~)
 左-22° 右+16°
→2009/3/5に左股関節骨切り手術「AAO」
(当時大学2年春/19歳)
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
*現在
【左既術性形成不全股関節症】
経過観察中。術後7年経過。(2016年4月現在)

オペ後に体重管理をしようと、
大学2年〜自己流なダイエットをしたことにより、
*摂食障害歴(拒食,過食嘔吐、過食、無茶食い)
6年〜

★メールは
kaneko.hiroko93★gmail.com
↑★を@にかえてね!

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