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心の複雑骨折【摂食障害】
2015年7月19日(日)

みせす(摂食障害ネーム)
=ころいど(股関節ネーム)
です。

写真でいうと、真ん中。
with 食育ボランティアの大切な仲間たちと。
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最近たてつづけに更新してますねww
=調子が悪いっていうサインですw

実際、
★拒食(一日一食)が続きました。
★過食嘔吐はしていませんw

朝、昼、食べれないー一日会社終わってから食べるだけ、

という、日々が、一か月、続きました。

会社にいくことが、拒食そのもの、でした。

私の日記より
>>>「なんでつらいかもわからない。ただ、うつ、だ。」

・・・・・・・・・・


かけるかどうか、わからないけれど、
このままでは、感情が爆発しそうなので、書きます。




_____________________

 <<最近のこと>>
_____________________
・7/11(土)
摂食障害友達ー拒食で悩む、Mちゃんとお茶。
そのあと、摂食障害の先輩であり、大好きな仲間で、私を助けてくれる、
みちよと、築地デート。


・712(日) 食育ボランティア!キッチンの科学プロジェクト(KKP)☆


・7/13月)~
久々の村上春樹ブーム到来!ww
短編集「女のいない男たち」
長編「1Q84」BOOK1~3を読破!

・7/14〜15
朝jog休む。会社遅刻フラグw


・7/15(木)~17(金)
完全体調不良。会社休む。
 
14日(水)の夕方に、会社で上長といろいろあり、
そのまま泣きながら銀座線に乗り込み、一人泣いていた。

「体調悪いですか?大丈夫ですか?」
といわれ、席を譲ってもらいそうになり、
「大丈夫です」と応えながらも、ひたすら、泣いていた。
上野経由で、そのまま実家に帰ろうか、と考えた。
でも、まだ会社で残っていることの仕事のこと、思い浮かんだ。


・7/17(金)
二週間ぶりの、主治医:精神科受診。


_____________________

 <<食育ボランティアのこと>>
_____________________
コープ(生活協同組合)越谷のおまつりで、
「葉脈染色!でしおりづくり」
約80名のこどもたちに来てもらいました★
(詳細はこちら!)
http://ameblo.jp/kkp2013
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今回は、キッチンにある材料で「葉脈」を観察するよ!!

 

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ツタの葉っぱを重曹で煮だして、
歯肉をとんとんたたけば、できあがり!
スクリーンショット 201501823

最後はラミネーターで加工して、綺麗なしおりにします★

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この葉脈には

★水や栄養のとおりみちになる

★葉のからだを支える骨のようなはたらき があります。

私たちがふだん食べているキャベツやセロリにも【葉脈】があります。

葉脈がしっかりとからだを支えて水や栄養を運んでくれるおかげで、
私たちはみずみずしくシャキシャキした野菜を食べられる!

栄養いっぱいの、葉野菜も、ちゃんと、おいしく食べようね☆


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真剣に頑張る、こどもたち。



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じわじわと、がんばる。せめる。


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お父さんに手伝ってもらいながら・・・

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かんせい!大作のできあがり!


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おかあさんと、一緒に実験したよ!記念写真!




*****************
あなたたちの、えがおに、出会えたこと。
それが、何より、私の、喜びなのです。




こどもたちの笑顔に囲まれて、本当に、嬉しい。
私は微力なことしかできないけれど、

「摂食障害」を経験した、人間として、

少しでも、「食育」を、伝えていけたら、嬉しい限り。









_____________________

 <<報 告>>
_____________________

AERAに「摂食障害」の取材を受けまして、
匿名でのっちゃいましたww

スクリーンショット 20150718212121

>>[大特集]肥満は職業習慣病(左はじの赤背景)
のコンテンツの中で、

[病気]人生暗転させるダイエットの魔力(真ん中右ー黒背景・黄色字)

の中で、「摂食障害」という記事で、載りました!

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<記事引用>
 

▽▽

箸を使う時間すら、もったいないと思った。
食べたい、もっと食べたい……。衝動に震えた。

数年前のある夜のこと。大学生だった女性(25)は自身のベッドに炊飯器を置き、
3合の白米を手づかみで口に放り込んだ。
この猛烈な食欲こそ、「拒食」の恐るべき反動である。

 好きな男性に振り向いてほしい──。
始まりは、ダイエットの始まりは、いたって普通の動機だった。
数キロ落とすと、彼がほめてくれた。もっとやせれば、振り向いてもらえるかも。
こうして、彼女はダイエットの魔力に取りつかれていく。

朝は紅茶1杯、昼は弁当をつまんで、
夜は豆乳だけ。ジムに通って、ひたすら走った。
みるみる痩せ、体脂肪率が20%をきったところで生理が止まる。
これは摂食障害の「拒食」の症状。体はSOSを発したが、
本人は体重を制御できる自分に酔いしれていた。
1年半で、57キロから34キロまで落ちた。

苦しいのは、ここからだった。ある日を境に、抑え込んできた食欲が暴発する。
体が脂肪と糖を求め、菓子パンを一気に15個食べた日もあった。

「あんなに頑張ってやせたのに」

 無茶な食事のあとはひどく落ち込み、指を口に突っ込んで吐くようになる。
このとき、摂食障害のステージは「拒食」から「過食」に移っていた。

「ダイエットが原因で、こんな病気と闘うなんて思ってもみなかった。
もう同じ思いをしてほしくないんです、誰にも」

病気につながるほどの肥満を抱える人は、やせたほうがいい。
でも、ゴールのない「ヤセ競争」は、ときに悲劇を招く。

▽続く

*************

 
取材を申し込まれたのが6月末。
ここのサイトを見て、ということで。



http://www.trapro.jp/articles/66
01.png

翌日にすぐ取材され、
「ダイエット特集」の中の、
ダイエットのし過ぎ、について、記事にしてくれた。
今回は、リアリティを出すために、匿名、ということだったけれど、
実名をだしたかったのは本音のところですw


・・・・・・・・・

匿名とはいえ、
記事にしてもらったこと、すごい、うれしかった。

(記事引用)
>>「ダイエットが原因で、こんな病気と闘うなんて思ってもみなかった。
>>もう同じ思いをしてほしくないんです、誰にも」

これは、私の、本当の、想いであり、訴え。
文字、だけれども、
文字、を通じて、誰かに、伝えることができたら。
誰か、一人の、こころに、届いたら。

私は、書きたい。伝えたい。

2年前、知り合いの大学の助教の先生(であり、作家。)から、
「キミ、摂食障害なんて、すごい経験したね。本書けるよ」
と、ノリでいわれたことがあって、
でも、そのときは、本の魅力なんて、これっぽっちもなかったから、
丁重にお断りしたことがある。

でもいま、やっと、わかった。
私、「本を書きたい」ーーーーいつか、いつか。きっと、絶対。

私でしか、伝えられないことが、あるのかもしれない。


そうそう!!
摂食障害のイベントやります!

https://traveltheproblem.com/tours/121

traproスタディーツアー


イベント名:「食」を通じて、「みせす」たちと、摂食障害を見つめ直すツアー。
日時:8月2日 10:00~17:30
場所:渋谷 レンタルカフェ
内容:摂食障害の当事者・非当事者が集まり、
   社会問題の側面から、私達で、問題にどう向き合っていくかを
   考えていきます。
   当日は料理を一緒に創りながら、「食べる」ことも実践!

もしご興味有る方、ぜひともご参加ください!




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







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_____________________

 <<摂食障害と、受診と、仕事の、こと。>>
_____________________


ここからは、ちょっと、いろいろ、ヘビーな内容になります。
気を触られる方がいらっしゃると想うので
その方はスルーしてください。



__________
■心の複雑骨折
__________
今日のメインテーマでもあり、ブログのタイトル。

複雑骨折・・・・・・。
^^^^^^^^
骨が折れる瞬間は一瞬なんでしょうが、壊れた心は、なかなか治らないのでしょう。
ただ時が、時間が解決してくれるのを願うことしかできないのでしょうか。

(1)単純骨折:骨折したところの皮膚が破れず、骨折部が体外に露出していない状態の骨折
(2)複雑骨折:皮膚などが破れ、骨折部が対外に露出した状態の骨折です。細菌感染を伴うこともある。


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(画像引用:https://www.youtube.com/watch?v=UkGX62UzmBk)


【(2)複雑骨折】は、単に、ぼろぼろになった、心の意味じゃない。

(1)単純骨折の場合、
ギブスなどでの固定で収まる場合も有るけれど、

(2)複雑骨折の場合、
患部を開いてのオペが不可欠。




(1)の単純骨折なら、
ギプスをぐるぐる巻きにすれば、
意外と早く外出できるように、なるかもしれないし、

どうにも痛みが引かないかも知れない…。

でも、(2)複雑骨折の場合は、
もはや、もう、専門家の適切な治療がないと、
どうにもならずに、
もはや、細菌感染して、二次感染をしてしまう可能性もある。





そう。私は、もう、心が、複雑骨折してしまったのかもしれない。

ちょっとした応急処置じゃ、うまく、いかない。

焦燥感が、強い。仕事のこと考えただけで、過呼吸に、なる。




__________
■対象関係論
__________

前回二週間前の診察で、

精神科医の主治医と話していたこと。


対象関係論ーメラリー・クラインは、
乳幼児期の観察から、特徴的な状態が認められることがあるらしい。

(1)妄想ポジション
自分の思い通りにならないと、怒りをあらわにし、相手を攻撃しようとする状態


↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

(2)抑うつポジション
思い通りにならいない状態に遭遇すると、むしろ自分自身をせめて落ち込んだ状態。
自分にとっての不快さだけでなく、相手にとっての不快さも
理解できるようになってくる。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

この二つのポジションを通過することで、
ある瞬間や部分だけではく、全体的な視点で、
自分と相手との関係を振り返ることができるようになる。



このためには、
十分な共感が与えられたうえで、
自分の非と向かい合う経験をすることが、必要と、なる。



つまり、
愛情不足も、
過保護も、
全体対象関係をはぐくむのを、妨げるー
ーーーーーー
安心感や共感を与えられず、
絶えず責められながら育ったり、
いじめや疎外感を味わいながら育った人間は、
そうした傾向が強くなるという。

この二つの過程を乗り越えることで、
妄想ポジションまでよい対象と、悪い対象に分裂させていたものが、
実は同一の対象であり、よい対象にも怒りや欲求不満を向けていたことを知り、
抑うつ的な不安が生じる(抑うつ不安)。
しかし、このようなアンビバレンツに直面することで、
現実的検討力が促され、自我が統合されていく。




・・・・・・・・・・・・・
前回の(2週間前)の、診察の時は、
私は、「抑うつポジション」だった。

これを乗り越えれば!自我が形成される第一歩に!!

・・・・・っていうところだったのに、
現実問題として、
私は結局、会社のよい対象を、対象として、とらえることができなかった。
がまんしてきた。
でも、
私のもともとの性格といい、夢といい、
限界だったとも思う。






__________

■傷つくー「休職」という選択。
__________


仕事でいろいろあったことは、

さすがに、会社のルール上、書けないのだけれど・・・

いろいろトラブルも起こしてしまって、
「出張・残業禁止」から、はや、3ヶ月。

忙しい部署なのに。私は、殆ど、やることが限られていて。
この部署にいていいのか、
この部署での存在価値って何なのだろう、と

真剣に、悩んています。


理不尽なこと、納得できないことって、

社会人として、いっぱいあるはず。

だからこそ、「社会人として、がんばろう」
と、悩みながらも、頑張って、会社にいって・・・

でも。

でも。

結局、信じていたものが、崩された時。

・・・・・・・・

私は、いま、とても、傷ついています。
悩みに相談に乗ってくれる人はたくさん、います。恵まれています。
でも、そのアドバイスは、もちろんのこと、
話をすることが、私の心の傷をえぐるのです。

大切な、尊敬できる人に、打ち明けるからこそ、

裏切られたときの、傷が、私を深い淵へと陥れます。


絶望してるわけではないんです。
悲劇のヒロインになりたいわけでもないんです。


同情されて、嫌ではないのですし、

嬉しいですが、それ以上なものが、あるのです。

私は、傷ついています、と。
それだけを、知ってほしいのです。

会社も、上長も。
元彼も、
そして、何より、自分をー
信じてたものを失いかけていて、私は、空虚に生きています。

励ましてもらいたいわけでなく。
ただ、深い淵の中で、もがいている、【みせす】、という存在を、認めてもらいたい。
それだけ、だと、思ってます。


ただ、ひたすら、じっと、耐える。


それか、死を選らぶ。

死を選ぶことは、情けないかも知れないけれど、
感受性が豊かな、私みたいな、人が、
誤解されていたり、正しく理解されていないことで、
どれくらい辛くて苦しんで追い込まれてしまったのか、
お葬式に来た人間に、少しでもそうわかってもらえるなら、
一つの手段だなと切実に思います。
・・・・・・

という想いが、久しぶりに、浮かんできてしまった。



でも。
きっと、いろんな人は、
わたしより、さきに、死にます。
会社だって、やめれば、自由です。

わたしは、ただ、耐えます。
きっと。それが、なんだかんだ、楽な道だと想う。


「生きること」は、簡単なことじゃない。

でも、
「死ぬこと」こそ、簡単なことじゃない・・・・・。

・・・・・・・・・・・・

私は、もう、会社員をできない。

組織で働けない。

私の生きる意味は、ここには、ない。



けど、世界のどこかにはあると、信じていいですよね。





働けるか、働けないか・・・
何かを生み出すという本当の「働く」を、私はしていきたいし、

そういう「働き方」をしていきたいと想うの。


・・・・・・

仕事に悩んでいたときに、
たまたま、ちょっとしたきっかけで仲良くしてくださった人がいて。

その人の言葉が、すごい、心に響いた。


>>何があったのかは分かりませんが、そんな事はどうでもいいです。『傷ついた』それで十分です。

その言葉が、すごい、うれしかった。


私には、「大丈夫?」という、ことばは、いらない。

かけてほしいことばは、優しい言葉じゃない。

私がほしいのは、

「しんどいね」
「つらいね」
「傷ついたね」

そういう、共感ー心の音叉。響きあい。

傷はそのままだけれども、少しずつ、痛みが、引いていくのが、わかる。







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__________
■1Q84(村上春樹)
__________
村上春樹の本を読み始めて、まだまだ浅いけれど、
がんばって、ひたすら、読んでみた。

1984年の時代で、生きてきて、
あるときに入ってしまった
変わってしまった世界ー1Q84
(Q:question mark)

私は1989年生まれで、
自分の過去の話がなされると、不思議な話に鳴る。

村上春樹の1Q84を、読んでいます。ある一点を境に、迷い込んでしまった。
不思議な世界。出口は、ない。

世界は、奇妙なレイヤーの集合体で、
一度疑い出すと際限なくおかしな世界の扉が開いてしまう。
そんな中で正気を保つには、
見えている世界を疑わないこと、
それでも異世界の扉が開いたら、堅い鎧で心を覆うこと。


///////////////////////////////

私が、定期的に、村上春樹の本を読む訳じゃない。
なんか、縁あったり、
タイミングで読む。

そうするとき、
(とくに落ち込んでいる場合が多いのですが)
私の虚無感をー
村上春樹は、見事に言語化してくれる。

私は、嬉しくなる。
この、村上春樹の、言っている描写:行間は、
今、この私だからこそ、できることだ、と。
本当かどうか分からないけれど、(間違っている場合も多いでしょう)
でも、そう想うと、
「痛み」を感じて生きていることが、ちょっとだけ、誇らしくなる。

・・・・・・・
さて。
この、1Q84のシチュエーションが、今の私の状況ににてて。

私はある一点を境に、
どんどん、マイナスに進んでしまってあともどりできないみたいですね。


私がいるこの場所は、窮屈で、周りの人に、上司に悪気がないのはわかっています。
だからこそ、辛いのでしょうか。
その社会構造や矛盾に、宛先のない怒りと無力さを感じている自分が、います。


生身のままでそうした世界をさ迷うのは、
「感性」のまま、で生きていくのは、
なんて辛いことだろう。ーーーーまるで戦場に丸腰で投げ出されたように。

でも、そうして血を流しながら歩んだからこそ、見えている何かもある・・のか。


________________
■かんせい
________________

かんせいー
完成、感性、歓声、管制・・・
私にとって、1つだけーそれは「感性」。

私の感性は、
繊細で、ささいなことで、傷つく。
勝手に解釈もしすぎることもある。
一人、地雷を踏んでしまう。
そして、今回のように、深い悲しみをもたらす。

でも、一方で、
かけかげのない幸せを見いだすことも、知っている。

たとえば、

○寝ること
○走ること。
○ひなたぼっこすること。
○雨に打たれること。

そして・・・・・・

○食べること。


ご飯をいただく。
何より大切な幸せ。

会社休んで何していたかって言うと、

雨の中走って、ごはんつくって、本読んで、
猫と戯れて、本読んで。
腰が痛くなるまで本読んで、
ポテトサラダをマヨネーズからつくって、
圧力鍋でカレーとサラダを作って。
梅ジャムを煮詰めて。
素敵な穏やかな1日。



>>>>(以下引用)>>>>>
>この世界は、どうしようもないほど鈍くて、それでいて刺だけはもっている、
>そんな人であふれているのでしょう。
>誰かの心を抉ったかも知れないなど欠片も省みることなく、
>ただ明日の食い扶持に事欠かない自分に、秘かにほくそ笑んでいるような。
>>>>(引用終了>>>>>>

そう。
誰に悪気が有る訳じゃない。

だからこそ、
傷 つ い た  私は、どうしていいかも、分からない。
・・・・・・・・
でも、
だからこそ、怖い。
このまま、生き続けることで、誰かを、傷つけるんじゃないかって。

誰かを傷つける、「不安」と「恐怖」。
今まで傷つけられてきた、「痛み」。

そう、私は、生きている。



前の自分とは、違う。
前の自分は、
 I am Angry.
だった。


今の自分は、
  I feel Angry.

つまり、
私(I) = 怒り( angry )

ではなく、

私(I) →(感じる)← 怒りを(angry)

なのだと思う。

このように感情を適切にコントロールする。
自分の感情と、本気で向き合う。

・料理すること
・動くこと
・本気で寝て、本気で起きること。



苦しいことって、私にとっては、辛いことだけれど。

でも。

苦しいからこそ、その苦しみを通過していくことを敢えて求めるからこそ、

自分が生きているという確かな実感を少なくともその一端を、

私はその過程に見いだすことが出来るのかもしれない。


生きることのクオリティーは、成績や数字や順位と行った固定的なものにではなく、
行為そのもののの中に流動的に内包されているのだという認識に
たどり着くことも出来るのだろうか。



感性が強いことは、今の私にとって、ネガティブでしか、ならない。
もう少し、この感情とともに、向き合っていこう。





__________
■負けず嫌いと、休職。
__________

精神科の主治医の診察で、
いろいろ話した。
会社のこと。

「もうしっちゃかめっちゃか、だねw」とか

みせす:「先生、私・・のどこが、悪かったの?」
と泣きながら、涙もこらえられず、聞いた。

主治医:「運がね、悪かったよ。」

と、優しく、私に、ささやいてくれた。

そして、遂に。


・・・・・・・

先生から言われたのは、

  「休むか」


って。


(休み=仕事の休職)

それに対し、

・・・・「やだ・・・」

って応える私。


に対して、(毎回のことなんだけどw)

主治医:「あいかわらずさ、あなたは、負けず嫌い、だね。」


って、苦笑いしながら笑。



・・・・・・・・


>飛び続けなければならない鳥がいます。
>止まり木にいる優しい鳥達は無邪気に言います。
>『飛び続けるなんてすごい。頑張って。』
>『疲れたら止まり木に降りてくればいいじゃない。』
>どちらも悪意などありません。むしろとても好意的です。


>でも、飛び続けなくてはならない鳥にとって、
>その言葉は住む世界が違うことを思い知らされる、残酷な宣言です。


>その向こうに、狡猾な目をした鳥がいます。
>彼らが考えることは利用するか、さもなくばおとなしく止まり木に止めさせることです。
>彼らは自分達に悪意があるとは思っていません。それが当然だと思っています。
>しかし、飛び続けなくてはならない鳥にとって、その狡猾さは急所に打ち込まれる残酷な一撃です。
>飛び続けなくてはならない鳥も、頭では止まり木に降りることができることを知っています。
>きっとそこが居心地の良い場所であることも。
>でもそうすることができません。

・・・・・・・・・・・・・・・・

この文章のように。

私は、きっと、いろいろ、間違ってる・・・、(間違ってる?)
なんか言葉ちがうな。

頑張らなくていいのに。
もっと、力を抜いていいのに。

でも、「頑張る」ことが、自分だと想っている。

・・・・・・・・


そう。
そして、どんどん、自己を内省する。



私は、

生まれつき、股関節が悪くて、生まれてきて。

「がんばること」が、宿命だった。

・・・・普通に歩けるように。普通に走れるように。

リハビリもして、手術もして。

だから、
だから。

「頑張ること」を、わたしから、とらないで。

「負けず嫌い」な自分を、否定することは、過去を否定することであり、

でも、時として、(物事には必ずいい面と悪い面が有るから)
「負けず嫌い」は時として、自分を傷つけることも、知っている。

そう、
自分を、傷つける。

これは、
だれがなんといおうと、私の生まれつきの性格(ネイチャー)なんです。
サソリが刺すように、
蝉が樹木にしがみつくように。
鮭が生まれた皮に戻ってくるように、
鴨の夫婦がお互いを求め合うように。

・・・・・・・

大学いって、大学院行って。

「いい企業に就職して」

っていう、憧れのもとで、やってきた。

でも。
私は、「組織」の一員というよりも、
もっと、「働く」ことを、したいのです。


感性が強い私だからこそ、
なんでこんなのに、腹を立てたり、イライラしているんだろうと、
想うときは、山ほどある。富士山の高さよりある。

でも、

その想いに、

嘘は、ない。



自己主張ができない。
過去に、
いろんな傷ついたことがあって、さらなる傷つきを恐れて言えない。
そういうために、私は、過食や拒食に走ることになると思う。
過食という行為に、
自らを一体化させることにより、
日常生活で頻繁に起こる悩みや迷いの一切を遮断することに成功しているのだ。


私にとって、
「従属して生きる」
ということは・・・・・・・

主体性を放棄した受け身な生き方。


まな板の上のコイのように、
相手をコントロールすることもできず、ただじっと、
評価に耐え続けなければならない、無力な存在。

傷つき体験は過食のきっかけになり、
そして過食が続くことで、
人々のつながりの間に生じた亀裂がうまれ、
さらに傷つき体験が重なり、ますます強化される。



・・・・・・・・・

摂食障害を患って、5年。
拒食も過食も、いっぱいやってきた。

自分がどうしなければならないか、
自分が、食に対してどう対処するか、
どういう心持でいればいいのか、なんて、
経験則として、だんだんとわかってきている・・・。

今の傷つき体験に必要なことは、
○自分の心の傷を認めること
○傷が癒えるには、時間とプロセスが必要なこと
○その全体を、安心が支えるといこと


自己表現をして、受け入れてもらうことで、
自分自身への信頼感(自己肯定感)を取戻し、
きちんと話し合い、コントロールすることで、
対人関係のコントロール感(自己効力感)を、取り戻していくことが、
必要なんだと、心の底から、強く思う。


・ありのままの自分を振り返り、見つめること。
・評価を下さないこと。


幸にも、不幸にも、
「組織」とは、あわない、生き方。






―――――――――――――
■過食
―――――――――――――
主治医と話していて、最後に、聞いた。

「先生、つらいよ」
「私、過食嘔吐してもいい?」(する気ないけど。万が一)

それに対して、
「いいよ。過食嘔吐していいよ。」
って、言ってくれた。






・・・・

過食嘔吐を、過食を押さえつけない。
一見、矛盾するかもしれないけれど、
でも、これは、問題の本質を見つめるために重要なこと。

過食は、ストレス度を示すものであると同時に、
ストレスを緩和するために、体が考え出した自己防衛反応である。

決してストレスの解消にはならない、が、
とりあえず苦しみに直面しなくてもすむ。
・・・・・・・・・・・・・


決まったことを、
決まった手順で、
決まった言葉を使って教えられる先生はいても、

相手を見て、相手の能力や傾向に会わせて
自分の言葉を使ってモノを教えることの出来る先生は少ない,と言われる。


そう、私は”わかってくれる”、主治医が、すき。


・・・・・・・・・・・・・・・



感情は、出来事に対する反応だとしても、
苦しくて、つらくて、不安やイライラする、あるいは寂しさを感じるものだった場合、
そのような受動的な感情は自分でコントロールできないと感じ、
抱えきれないために、解消行動に向かう。

自分の気持ちをよく振り返ること、
それは、自分の状態や感情から距離を取り、
客観的にみるという、
心で心を感じる「メンタライズ」するプロセスが必要となる。
その際に、
【よい】【悪い】という価値判断を挟まず、
ありのままに見て受け入れるという、マインドフルな態度が必要となる。


つまり、


「過食」を我慢する、という意思ではなく、
・私たちに対して起きていること(出来事や瞬間の体験)
・私たちの中で起きていること(体験に対する反応・感情)
を観察していくという、「意志」のほうが、はるかに、重要で、
その向い方そのものが、
癒しのプロセスへと、つながるわけ。


心が、十分に感情を抱えられるようになり、

「自分のストレスは何か」がわかるようになれば、

私が、どういう風に解決できるのか、

に取り組んでいけるようになる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


何か出来なかったことが有ると、
それができるようになるまで
納得も行かないし、気持ちも落ち着かない。




いずれにせよ今のところ、

このままでは、私は、

仕事を通じて、組織の一人として、働くことを、

そのまま、やっていくことは、できないだろう。

このままでは・・・・・

終わってしまう。



ささやかな水路が、砂漠に音もなく吸い込まれていくように。




・・・・・・・




そう。


空の香りをすいこんで、
すーっと、深呼吸する。





だんたんと、

こたえは、

見えてきている。


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__________
■せいしゅん
__________
新潟のともだちーみちよが、
東京にきてくれて、
築地本願寺の端の、日本庭園みたいなベンチ。
夕方の、青空の下の、涼しい風に吹かれて。

みちよがひいたウクレレにあわせて、
いっぱい、いろんな、歌を、歌った。

私の青春は、
今も、含めて、「摂食障害」に苦しめられていて、
「働くこと」すら、脅かされている。

普通に、生活することも、できないのかもしれない。

でも。
でも。


「ああ、青春ってこういうことなんだな」

って、私は一人、感慨にふかっていた。



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_________
■愛を、ください。
________

ほしいものは、1つだけ。

愛を、ください。

誰もが、愛して、愛される世界をーーーー

ねぇ、お父さん。
私を、愛してくれていますか?
組織の一員として、会社で働けなくて、2日間連続して
休んでしまった娘を。。。。𠮟ることなく、
抱きしめてくれるのですか?

・・・・・・

例え、NO、と言われても、

私は、たぶん、
既に、答えを見つけている。



世間で必要なものは、名誉でも、肩書きなんかじゃ、ない。

たてまえ。

なんか、じゃ、それは、もってのほか。


私は、「愛」が、ほしい。

・・・それだけなのだろう。


・・・・・・・・・
会社を休んでいるときor群馬に帰っているときって、
必ずといっていいほど、町のグランド(競技場)を10キロ〜走るんだけれど、
前会ったことがあるひとで、今日もたまたま再会した。

3歳〜5歳くらいのダウン症系の息子さんと、
優しそうな、お母さん。

一緒に陸上競技場を歩きながら、アスレチックコーナーやっていた。

すごく、かわいかったし、
何より、お母さんが、息子さんを温かくみつめる、お母さんの目。
本当に、何より、素敵だった。

これこそ、「愛」なんだろうな、って、ふと,想った。



普通に、扱ってほしい。

対等に、扱ってほしい。

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私は、強い人間ではない。

確実に、弱い人間。

そして、そして。
痛みを、抱えている。いまも、まさに。

でも、
だからこそ、

私は、笑う。

この、痛みを、力に変えて、笑っていく。

それくらいしか、できない。
しってる。


・・・・・

高校の時、
変形性股関節症について、
すごく、すごく、コンプレックスを抱いていた。

想うどおりにならない、足。

体育の時間に、バレーをしただけで、痛む、左の股関節。

将来、歩けなくなるかもしれない、不安。

その絶望に対して、
友達に何度もあたったことがある。

そのときに、言われたのが、

「そんな、悲劇のヒロインぶって、楽しい?」


・・・・って。


だから、

私は、笑顔で、いようと、頑張ってきた。


一人、強がってきた。

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・・・・それでも、何度も、つまづく。

しんどいものは、しんどいのです。

私は、強い、女では、ないのです。





******************


私ににとって重要なことは、

 ひとつひとつのゴールを自分の足で確実に走り抜けていくこと。

 尽くすべき力は尽くす。

 耐えるべきは耐えたと、自分なりに納得すること。

 そこにある失敗や喜びから、具体的なーどんなに些細なことでもいいから、

 なるたけ具体的な教訓を学び取っていくこと。




村上春樹はいう。
>>>
人は、希望を与えられ、それを燃料とし、目的として人生を生きる。
希望無しに人が生き続けることは出来ない。
しかしそれはコインなげと同じだ。
表側が出るか、裏面が出るか、コインが落ちてくるまでは分からない。そう考えると
心が締め付け上げられる。
身体中の骨という骨が軋んで悲鳴をあげるくらい、強く。
>>>>>


私にとっての、「希望」とは、何だろう?

一度摂食障害で失った、未来。
それに対して、自分でつかんだ、「正社員」という、「就職活動」。
でも、結局、(自分がすべて悪いんだけれど、←ということにする。)
失いかけてしまって。


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すっかり、夏色の、季節がやってきた。
日が延びて、夕日が暮れる黄金色の空ー

今の、私は、きれいだなぁ、と直視することができない。・・・・・

綺麗すぎて、綺麗すぎて。
私が、醜くてたまらない。

綺麗すぎて、今日が世界最後の日なんかじゃないか、
明日は大きな地震がくるんじゃないか、とかまで考えてしまう。

ある本で、「地震の前日は、きれいな、黄金色の夕日だった」という一センテンスを読んだだけで。


・・・・

きれいなものを、きれいだなぁ、と感じる感性さえも、
今の私には、失ってしまったのだろうか。


・・・・・・・

>>>>>(村上春樹 1Q84)
論理の及ばない強い生命力のほとばしりがそこにあった。
その結果、私はこうして強い欲望に身を焦がしている。
絶え間のない乾きと絶望の予感が、そこにある。
>>>>>>>>>




明日は、科学実験ボランティアの関係で、
大学で講演会。

それのために今日もう帰っているんだけれど、
明後日から、会社に、前向きに行く、行こうと想う・・・


・・・・・そんな希望は、甚だない。

結局、実家で4連休していたわけだが、
私にとって、たった一日程度でしかない。そのくらい早く過ぎ去ってしまった。



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絶え間にない、不安に駆られ、
未来の絶望の予感に、胸を痛め、

何にも、欲望もなく、

私は、単に、

「抜け殻」として、会社にいくことを、求められているのだろう。


これは、シニカルな表現ではなく、
実際に、朝八時台にメトロにのって通勤するひとたちの、印象じゃないか。



・・・・・・・・・・・


人生は、ゆっくりなこと。

ゆっくりでしか、進まない。


 

 



・・・・・・・・・・・・・・


もうちょっとだけ、落ち着いたら。

今の担当の仕事が来週で終わる。
この仕事は、それなりの想いでやってきた訳だから、
私は、中途半端には、絶対に出来ない。
それは「負けず嫌い」の、自分が、許さないだろう。


そう。



****************

この青空に翼をひろげ
飛んでゆきたいよ
悲しみのない自由な空へ
翼はためかせゆきたい
(♪翼をください)

****************


誰もが、
悲しまない。

そんな、世界が、この世の中にあるのだろうか。

傷つくことがあったとしても、
それは支え合い、抱きしめていけばいい。

でも、
「悲しみ」ほど、堪え難い、気持ちはないだろう・・・・・。






傷が目立つこともなく、
ただ、膿んでいる、この、心の傷が、

複雑骨折している、この、心が、

私の中で、

脈を立てて、

一人、うずく。


私は、一人、痛みと、闘う。

誰が悪いのでもない・・・・・。


いや、悪いのは、私、だけだろう。そう想うのが、一番いいんだろう。


・・・・・・・・

もう、悲しむのは、

私だけでいいのです。


変形性股関節症も、臼害形成不全も、
摂食障害も、
適応障害も、
会社で、組織で、うまく働けないことも、
伝えるべきことが、伝えられず、
組織としての判断をされることも。

たとえ、他者から搾取されていると感じても、
それは、私の、感じ方の問題であって、



私は、なんのために、うまれたのでしょうか。


悲しみを、味わうために、うまれたのでしょうか。

  ・
  ・
  ・
  ・
  ・
  ・



・・・そんな、愚問を、感じてしまう時がある。
特に、こんな風に、調子が悪い時。

いままで何度も、何度も会った。

そういうときは、ひたすら、自分を、信じた。
ぎゅっと、ふんばって、立ってみた。

それが、
この、私の、傷ついたこころのかさぶたにならないと分かってても。
一瞬の気の迷いで命を落とすことより、
一時的に少しでも、気を保てればと何度も想った。

そして、ひたすら、祈った。

・・・・・・・・


最初のはなしにもどるけれど、
この一ヶ月、朝と昼が(平日は)食べれず、
昼休みは、神社でひたすらお参りしていた。

ただ、ただ。

万人の、平和を、祈った。

・・・・・・・・・・・



  これ以上、

  一人でも、多くの人が、

  悲しむことが、ないように、

  ひたすら、祈る。


そして、



 一人、悲しみの海で、
 泣き叫けぶことも、溺れかけることもできず。
 ただ、ただ、
 記憶から、消していく。


信じていいですか・・・?

 もう、これ以上、悲しみのない空が、
 いつか、くるって。



そして、
 私らしく、いられる場所が、きっとある、って。





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*******************

冷たくても、冷たくなくても、神はここにいる。

(ユング)

(村上春樹 1Q84より)
**************


この深い意味は、分からないけれど、

きっと、わたしが、

神様のことを、冷たく感じても、冷たく感じなくても、

神はあなたの心の中にいるんじゃないだろうか。

・・・・・・・・・・・・



あ、そうだ。忘れてた。


___________________

<< みせすを支えてくれる全ての人へ>>
____________________


コメントくださる方、本当に、ありがとうございます。
基本的にメールアドレスを書いてくださる方へは、
メールで返信しようとおもっていますが・・
こんな風に調子悪くて、(←いいわけ。めんどくさがりやですw)
ごめんなさい。

とにかく、本当に、嬉しくて!!!
感謝の気持ちだけでも、伝えたくて、書いています。

これからも、こんな、みせすですが、宜しくお願いします。


*******


いろんな、出会いに支えられて、

今の、私が、生きている。

いや、

生かされている。
・・・・・・・

という表現が、正しいだろう。




何のために、生かされているのか。


誰かのために、生きていけるのか。



4日間休んでも、全くこたえは、出なかったけれど。

・・・・

ただ、ただ。

空に、願いを。


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プロフィール

ころいど/みせす

Author:ころいど/みせす
*群馬県太田市出身
→東京の薬科大学を卒業@2012
→群馬の大学院修士取得@2014
→2014年4月~都内社会人。

*1991年股関節脱臼(生後3歳)
*2009年臼蓋形成不全
変形性股関節症進行期
 CE角(正常+30°~)
 左-22° 右+16°
→2009/3/5に左股関節骨切り手術「AAO」
(当時大学2年春/19歳)
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
*現在
【左既術性形成不全股関節症】
経過観察中。術後7年経過。(2016年4月現在)

オペ後に体重管理をしようと、
大学2年〜自己流なダイエットをしたことにより、
*摂食障害歴(拒食,過食嘔吐、過食、無茶食い)
6年〜

★メールは
kaneko.hiroko93★gmail.com
↑★を@にかえてね!

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