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11/16「辛い」という感情と向き合う(追記あり)

2015/11/16(月)
みせす(左)です。





前回から3週間ぶりの更新。


私は、
摂食障害を克服していなくて。
まだ、”生きづらさ” を抱えている、
彼氏なしの「おひとりさま」26歳。

やりたいことは見えてはきているけれど、
まだまだまだ未来は見えなくて。
自分の夢にむかって踏み出せず、
地団駄をふんでいる普通の社会人2年目。

毎日死んだウサギのような目をして電車にかけ乗る。


たまたま、メディア(マスコミ)
声をかけさせていただきました。
(予定がかわりまして、11/20金 19:00〜19:54 on air予定です)
(その番組内でどれだけでるかは未知数なので
期待はしないでくださいねw)

で。


私は、摂食障害を克服した人間でもなければ、

「すぐに絶対克服する!」
っていう自信もなくて、

もはや最近は、
「つらい!」
ってやさぐれるばかりで、

「回復したい!がんばろう!」

とも思っていないほうがおおい。

よくなって、
そしたら
すぐに気分落ち込んだり、過食したりして、

そんな日々を繰り返して。
ハッピーエンドやシンデレラストーリーが
待っている訳でもない。



でも。

生きている。

・・・・・・・・・

冬眠したい。
消えちゃいたいっていう想いは、
心の底のどこかにあるけれど。
生きることだけは、あきらめていない。

そうやって、生きていく。

いろんな人に支えてもらいながら。
いろんな人に、手を差し伸べてもらいながら。

そんな、今を綴る、ブログです。



*****************
◆【12/6】に摂食障害のイベントやります!
(第二弾カムバック!)
https://traveltheproblem.com/tours/121



◆冬季うつに突入し始めました・・・(気がする)

=やさぐれみせす

◆デジカメ修理and MacBookProが壊れました・・・w
(もはや笑えないw)

◆【11/13】精神科主治医の診察でしたん(^^)

***************

・10/31(土) 食育ボランティア《KKP》
スクリーンショット
 

来月の実験に備えた打合せ。
最近はこの活動がほんとあたまいっっぱいだけれど、
私が、摂食障害から回復したきっかけは、ここだったんだなぁ、と。

「食べることは、生きること。」

その大切さを、伝えていきたい。



・11/1(日) 
前日の夜から
大学院時代の女友達とお泊り会!
そして谷中銀座散策!




 トルコ料理はおいしかった。




・11/3(火)母親と東京散策。赤坂、上野。 

・11/4(水)大学時代にかかわった国際ボランティアの方とお茶。
ワークショップやりたいね!という話ですっごい盛り上がる!!
・・・・

ということで
早速実現しちゃいましたw



12/3(木)19:00~23:00
@スカイツリー付近の古民家「カドバタ」にて

マグロの『目』を食べてみよう!?
〜みせす先生の科学解説つき〜

※参加者募集してます\(^o^)/



・11/7~8(土・日)   
ジャパンフードハーベストフェスタ
 食と農林漁業の祭典 ブース出展



食にかかわる全国の子とあえて、

 幸せなひと時。

本当に、ありがとう。 






・11/5(木)  
中学時代の友達と数年ぶりの再会。
びっくりするくらい話が盛り上がる。 


・11/8(日)
大学の研究室の友達とお茶

・11/9(月)
ラクレットチーズのお店にて、
チーズを食らう!!
ラクレットチーズ。


表面がとろけ出す。



野菜と一緒にいただきます。



・11/10(火)
大学時代の先輩と友達と。 
インドカレー会。

ネパール語で笑いあった。



・11/11(水) 福岡の方とお茶。
ゆっくりまったりな一時間。


・11/12(木) 仕事の後移動して、 
ひさびさのレインボーブリッジとゆりかもめ。




次の日の精神科の定期診察を
どうしようか悩んで、ずっと考えて、
で。
仕事最後に有休もらって。
ゆりかもめのりながら急いで実家へ。



・11/13(金) 
精神科定期診察(今んとこ月一。) 


・11/14(土) 
歯医者さんいって
歯のクリーニングしてもらってめちゃくちゃ気持ちいい。


・11/15(日)
食育ボランティア
(キッチンの科学プロジェクト)
スクリーンショット 



予備実験。



で、今に至る。




本音を言うと、なぜかわからないけど、いつの間にか
予定が結構詰まっていて、
なんか、精一杯で、
すっげー言い方に
いろんな解釈があるかもしれないけど、

今にも消えそうな感じ。

・・・
というマイナスなことは、

あとに書くとして、
最初にちょっとした宣伝でも。





***************
<<みせすの摂食障害の歴史>>
0)大学2年:ダイエット開始 
→→57kg

1)大学3年:【拒食】生理がとまる、
→→34kg


2)大学4年:【過食】【過食嘔吐】 
→→66kg


3)大学院1年:精神科通院 
→→【拒食】49kg→【過食】62kg


4)大学院2年:精神薬をやめる 【過食】 
→55kg


5)社会人1年:【過食嘔吐】再発、
→→57kg


6)社会人2年:【過食】
→→55kg【←←今ここ】


会社での人間関係がうまくいかず、

不眠や過食・拒食になったり。

少しずつ、穏やかな日々を取り戻してます。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
≪「食」を通じて、「みせす」たちと、摂食障害を見つめ直すツアー≫
https://traveltheproblem.com/tours/121
■日時:12月6日(日) 10:00~17:30
■場所:練馬区春日町青少年館 調理室
■内容:
摂食障害の当事者・非当事者が集まり、 社会問題の側面から、
私達で、問題にどう向き合っていくかを考えていきます。
当日は料理を一緒に創りながら、「食べる」ことも実践!
■共催:一般社団法人リディラバ・みせすたち
★★★★★★★★★★★★★
7月にやった

「摂食障害スタディーツアー」が

帰ってきました!

内容は前回同様三本柱の、

盛りだくさんなコンテンツ。

① みんなで手料理ランチ!

②「摂食障害」×「社会問題」ワークショップ

③当事者の枠を超えた、
全員でのディスカッション。




今回は前回の参加者の声やタイムラインなど反省を生かして、パワーアップ!

今回は品目を絞ってみんなでベーグルづくり。
サラダとスープも作っちゃう予定。

普段買うことのほうが多い、パン。

手間をかけて、一から作るって実は楽しかったりする。



料理の楽しさ、食べる喜びを、再び。

ディスカッションの時間も多く取って、
当事者の有無関係なく当事者が主体となるイベントを、
みんなでつくっていきます。



夏に一緒にイベントをつくった、
大切な尊敬すべき、メンバーたち。

回復過程を経て、学問の世界で活躍してる、ゆた。

いつも、心の余裕と、明るい笑顔、たくましさを感じる、
りかさん。

ハワイで”今”を精一杯生きてる、まぶしすぎる、まほろ。
(元気か?ブログみてるか?)


・・・・・・
3人のようには、とてもとても、なれないけれど。

いつか、なれたら、いいな。と。

そんな、尊敬すべきメンバーと
一緒にイベントができること。

本当に、光栄に、幸せに思ってます。
まだまだ募集中なのでぜひご参加ください!!


****************

前回イベントをやって、
すごく、いろんなことを、学んだ。



遠くからわざわざ前回のイベントに
きてくれた、当事者の子。


「イベントのページ」を検索して、
私のブログにたどり着いてくれた子。

そして、何より。
自分が摂食障害からとらわれていること。

まだ自分のことで精いっぱいで、
ほかの子にたくさん迷惑をかけて。

自分のことも支えられないのに、
 人のことも支えられることも、
できなかった。


摂食障害の誤解は、まだまだ大きい。
「みせすさんが、摂食障害をもっている風に見えませんでした。」
と、偏見もある。

「なんで激ヤセ、激太りするんだろうと思ってました。
でも、“なんで生きているんだろう”と
自分に対する生存価値の問いとか、自尊心とか、痩せたい、という欲に走るとか、
実は私たちと結びついていたんですね。」

家族、友達、マスコミ、医療従事者、

そして、同じ摂食障害の患者同士まで。
《摂食障害》という病気に対して、

いろんな「とらえ方」がある。

いろんな「解釈の仕方」がある。



時には、
当事者同士の回復を比べたり、
嫉妬心を産むことだってある。

正反対なとらえ方も、
お互いを傷つけてしまうとらえ方もあるけれど。

私は、どれをとっても、
正解だと、信じている。


いろんな人がいて、この世界がなりたっているように。

誰一人、いなくていい存在なんて、いない、
っていうことと、同じように。


このツアーは、医療従事者によるものじゃない。

安易な治療行為の話はできないし、
専門家に勝るわけはない。


けれども。
「社会問題」という側面がある以上、

みんなで支えあって考えていくことが、
必要で、求められていると私は思ってる。


*********
私は、こどものときから、 
食べることが大好きで、
大学に入るまで、ダイエットとは、無縁な子でした。

高校のクラスに、摂食障害の子がいました。
過食で困っていたのでしょうか
ーぽっちゃりしてて、
学校では明るいのに、休みがちで、
不登校のゆえ、留年退学となったそうです。

その子がなんで辛いのかも、
どうしてほしかったのかも、
わかってあげられなかった。

・・・・・・・

また、同じく高校のとき。

部活の大切な仲間が
恋愛からダイエットに走っていきました。
お弁当もサラダだけ、
どんどんガリガリになる友達をみて、
「どうして食べないの?食べれないの?」と
1人疑問に食べてたのが、私でした。

・・・・・・・

それから数年後、 
まさか自分がそうなるとはー、

なんて だれが予想したことでしょうか。
そのときに、
わたしは、 苦しんでる彼女たちに、

どうして、
手を差し伸べてあげられなかったのだろう。

どうして、
見て見ぬ振りをしていたのだろう

ー 腫れものを扱うような目で見ていたんじゃないかー

自分が当事者になって、 
過去の自分の過ちに気づくことはありすぎて。
知らないですまされないこと、
何もしないからこそ傷つけてしまうことと、
の存在に気づきました。

自己主張の強すぎる私ですが、 

あえて当事者としての声を上げている理由は

そこにあります。


*****************

「あなたは、1人じゃない」
摂食障害で苦しむあなたは、
1人で哀しみを抱え込まなくていい。

手を差し伸べてくれる人がいる。

周りの人たちは、
どう手を差し伸べていいのか、
このイベントでは考えていく。

なぜなら、
拒食症・過食症の身体症状が治っても、
心の回復は時間がかかるから。


<<摂食障害の回復ステップ>>
◆自尊感情を高めていくこと
◆自我機能を高めていく
◆適応能力を高めていく。

これらは、
精神療法
ー診察室での治療だけではなく、
実生活に伴う行動が求められるから。


・・・・・・・・・

「将来のこと考えると、最近辛くて。」

そっと話してくれた、リアルな声。

社会復帰で悩んだり
現実とのギャップに苦しむ当事者を

どう支えればいいか、考えるこの企画。

医療の専門家だけでなく、

家族、友人、ピア、職場。

社会全体で支えあうことが、
きっと、当事者にとって
回復のプラスになると信じている。


・・・・・・・・


「みせすにとって、摂食障害は武器なんです」

前回のイベントで無意識に言ってしまった、この発言。
あのときから、いろんなことを考えた。

---私は、まだ摂食障害にとらわれてる。

---私は武器を持って、何と闘うの?

・・・・・

私は、摂食障害から、回復したいのだ。



そして、誰かの力になれるような人になりたいのだ。



このイベントは、
治療でも、
一方的な講演会でもありません。

答えはない。

ゴールも、ない。

参加者のみなさんと一緒に考えていくイベントです。


うまくいっても、いかなくても。
精一杯の一日は、もっと、気持ちがよい。

そんな世界を、あなたと一緒に作っていきたい。

もう、誰も哀しみを抱えることが、ないように。
当事者、当事者以外関係なく、
あなたと出会い、素敵な時間を共有できることを、楽しみにしています。

  





ということで告知終了\(^o^)/







**************
■Mac Book Proが壊れた疑惑。
**************

My MacBookPRO
が壊れました(;ω;)

画面が真っ黒!で、立ち上がらない!

15日(日)の午前に、
PCつけようと思ったら、
「あれ?」ってなって、
PARMリセット?をかけたら治ったのですが、

そのあと、
15日(日)のお昼に電車のってて、
ブログ更新しようと思ったら・・・

う、うごかん!!(;;)

電源つけてSMCリセットしてみても、まったく変化なし。
もはやcommand+R+電源ボタンとかの
セーフモードでも立ち上がらない・・・(;;)





↑がんばってたころのMacちゃん。

・・・・・・


もう、ふて寝しましたよ。

天然酵母のぶどうぱんを大量に食べて、夜9:00から朝まで。
朝5:00くらいに一度目覚めて、
(のど渇いて)

それから30分くらい、ひたすらネットみて、
MacBookの解決方法探したけど、結局だめで・・・

そのとき思ったのが、

◆データのバックアップ(前回とったの数か月前・・・いつだっけ?)

◆PC作業どうする?(摂食障害のイベント・科学実験のイベントのパワポ)



とう当たり前なことに加えて、

◆ブログUPできないじゃんw

という二つでした(笑)
※いまは初めてスマホで書いてますw


まぁ一夜泣きながらふて寝しながら考えて…

<楽観的>
◎PCを新しく買うタイミングだったんだな!
とか、
◎科学実験系のデータはメールで添付してあったりするし、
◎写真は(うまくすれば)まだデジカメSDカードから消してないかもしれないし!

とか。


でも・・・

△最近デジカメ(ミラーレス一眼)の修理だしたりしてるとこで、
壊れるときって本当にいろんなもの壊れるよなーとか、
ちょっと出費大きいな・・・とかとか。
△数か月あたりのデータぶっとんでるし・・・
△(しかもバックアップとってあるのぐんまの実家のハードディスクだしww)

・・・・・・・
ということもあってか、
(もう、何もかもどうでもいいやー)
みたいな、気持ち。(爆)。

という流れの中で。

ふて寝しながら思った。

冬になる
^^^^^^^^
ってことが、私にとって、必要以上の、考えられない“鬱(ウツ)”で。
頭の中で認識している以上に、
心も体もSOSを出し始めているっていうことに、
私は、気づいてしまったのです(;ω;)

 

┏┓─────────────■
┗■ 精神科定期診察
└──────────────■



*********************
■【やさぐれたい】
*********************

主治医に見せる、恒例の、みせすの、気持ちの書き殴り。

<※認知行動療法>
(どんな出来事があって、そのときどんな気持ちがあって、
でも相手の立場から考えるとこうだったかもしれないし、
今考えると、この気持ちだけじゃなかったんだな、的な解釈ね)


の中に。

「もう死んじゃおうかな」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

的なメモがあって。

すかさず、
・主治医:「これ、なに?」

と(笑)

それ書いたことすらもう忘れてる私(笑)

日時みて、【週間行動記録】とかみて、やっと思い出した、的な。
◆日曜に友達と会ってて、その子と別れた後の、
その日の夜で、(次の日会社かー、一週間始まるのかー)
って思った時の記憶だった。

・・・・・・・・・・・・・・・・

いろんな人に恵まれて、支えてもらって。


でも。

そんな素敵な時間が終わった瞬間に、ふわっ、っていうか、

***“夢の国から覚めた時”のような感覚

****一気に現実に引き戻されたような


そんな気持ちが、

ふわふわっとした、いやなぐるぐるした

排気ガスのような気持ち。


空気という目に見えない感覚が、

心の中を、充満して。

「もう死んじゃおうかな」
という気持ちに、襲われる時がある。

普段は元気な風にしているのかもしれないし、
(いや、そうとみられないかもしれない(笑))




診察室で、
なんども、暴言を吐くみせす。

・みせす:「先生はずるいよ。」
・主治医:「え?なんで?どこが?
・みせす:「計画的な人生だから!医者になって、結婚して、こどももできて」
・主治医:「・・・・・(苦笑)」

計画的な人生
^^^^^^^^^^^^^^

を、

どうしても、夢を見てしまう、みせすなのです。

・結婚できるのかな。30歳までに結婚したかったな。
・こどもできるのかな。

で、暴言の延長。

みせす:「先生、(診察室の)ベッドに座っていい?」
主治医:「だめ」(めずらしく)
みせす:「だって、調子悪いんだもんw」
主治医:「家に帰って寝なさい。話する人に対して失礼でしょう」
みせす:「・・・・・・」

こんな、「やさぐれ」みせす。


 

*********************

■【ブログのこと】【かみ砕く】

*********************

主治医:「ブログ見たよ!!!」
みせす:「・・・・・・!!(苦笑)」
(なんていうか照れるような、微妙な気持ち。)
みせす:「で、どうだった?」
主治医:「個人情報出しすぎだろ(苦笑)」
主治医:「なんていうか、だれのためのブログか、どこに向かってるかわかんない(笑)」
みせす:「・・・(苦笑)」

主治医曰く、【忘備録】的な?

私は【忘備録】がどんなものか、も、
実はちゃんと知らなかったのだが、

まさに
・・・【誰のための、どこに向かうブログのなのか】・・・

っていうのは、このブログの課題でもある。

誰でも見ることができるし、前回のブログ記事のコメントで、

摂食障害の患者を傷つけてしまったこともある。



◆◆◆「みせすさんのブログの、辛い気持ちに、共感しました!」


って言ってくれるうれしい声もあれば、




◆◆◆「自己主張が強すぎて、あなたに摂食障害を語られたくない」

という正直な、まっとうな声もある。



どんな“声”にも、間違いはない。
“感じること”に、正解も、間違いも、ない。
どれも、“事実”だから。

でも、もう

・・・【誰のための、どこに向かうブログのなのか】・・・

っていうのは、本当に、私も、わからない。
たぶん、それは、【自己迷走】していることに帰結してしまう気がする。
でも、あえて、考えてみる。




・・・【誰のための、どこに向かうブログのなのか】・・・

●摂食障害の病気の推移としての、現状中継。
摂食障害ってすごい気分の波などが変わりやすいし、
そのときの日記だったり、そういうものが貴重なように。
また、私は摂食障害の極地(海の底にいた時)に
誰にもSOSを叫べない時、ひたすらネットでググっては、

●outputの場
(あくまでも私の場合。)
気持ちの言語化をすることで、気持ちが整理される。
主治医とのやりとりを、たしかに、
このブログで書くことは、基本的に変なことなのかもしれない。
「精神分析」が、診察室の中で、簡潔することと、同じように。
でも、
なんていうか、でも、私にとっては、
診察室でのやりとりは、
心をものすごく【えぐられること】であり、
会社の有休をもらって、東京から群馬に帰って、
実家から片道2時間かけて診察いって、帰ってきて。
それだけで、精一杯になる。午後帰ってきて何もできない。
一日つぶれてしまう的な。
で。

その【えぐられた“傷あと”】は、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

しばらく
ずっーーーとぐるぐる私の中にとどまっている。

だから、
診察の後にブログを書く確率が高いのかもしれない。


●もともと、【変形性股関節症】から始まった。
【AAO】というとても珍しいオペ式を受けた。
(通常は【RAO】とかそういうやつ)
なので、その情報共有だったり、
オペ後を、リハビリ経過の≪記録≫的な、
一患者としての情報発信的なものとしてやってきた。

●“生きた証”を書くため
・・・・・これは、今も、変わらない。
――――「このままじゃ、あなたはあと十年したら歩けなくなる。」
【変形性股関節症】【臼蓋形成不全】という病気のために、
19歳の時に、『歩けなくなる宣告』を受けてから、
もう、8年がたとうとしてる。
その間に、いろんなことやってきた。
歩けなく前に、と、思って。
・海外もいったし、
・マラソンもしたし(来週あたり出ます)。

そうやって、自分がもし、明日歩けなくなっても、
生きてきた証を残したかった。

そして、摂食障害になって。
その気持ちは、同じ。

今、私はこんな風に、摂食障害から、回復しようとしている。
でも、摂食障害の回復、って、一筋縄じゃないかない。
それこそ、対数曲線みたいな2のN乗(二次関数みたいなね)
みたいにいかなくて、
【少しずつ、波が小さくなり、回復していく。】
そんなイメージ。

それは、
頭でわかっていても、つい波が下がると、落ち込む。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

だから、あえて、書く。
私の今を、書く。

そう、私にとって、ブログは、

【噛み砕く】ためにある。

そして、
生存証明ではないけれど、
「生きた証」を残すためにある。

股関節のパパ(主治医)と秘書さん。
そして、AAOの関係者のみなさんへの、生きている証。

精神科医の主治医は「もうみないよー」って言ってたけど、
できればみてほしかったなーという印象。
(以上独り言。にゃん。)






*********************
■ごめんなさい。
*********************
私は、いつも、
         「ごめんなさい」とか
         「すいません」という癖がある
(ということに最近気が付いた。)


話が脱線して、

      「ごめんなさい」。



私の話は、基本的に【脱線】する。

それは、お互い話していて、私が私の話になってしまって、
いつの間にか悩みを聞いているつもりが、私の話を勝手にしたり。
そのせいで相手の機嫌を損ねてしまったりするのかもしれなくて、


もう、常に、「ごめんなさい」。という習慣が身についていた。

・・・私と話してくれて「ごめんなさい」

・・・私の存在が「ごめんなさい。」



そんな、自己肯定感の、低い、人生。

・・・・・・・

私は、【脱線】することが、必要な人みたいです。

Outputしながらdrivingしていく。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

【脱線】すればするほど、どんどん波に乗っていく。
(このブログが典型的ですけどね。)
 
この前の診察室で出た話は、
父のことから始まっていって。

●父は傷つけているつもりがないだろうけれど、
よい教育法ではなかった
(自己肯定感の育成方法という観点で)

●人に対して傷つけたり憎んで教育する親もいる
から、そういう人と比べたらまぁいんじゃない?

ということから始まって、でも、
そのあと、
●(股関節が悪いという)軽度障害者の辛さ
(障害者手帳はもっていないし、
一般的な生活はできるからそういえるわけでもないけど)


●重度障害者との比較

的なことに発展して。
詳しく書くつもりはないけれど、
・・・・・・以下、脱線します。・・・・・・・・・・

      変形性股関節症/
       摂食障害/
       双極性障害/
       ADHD(注意欠陥多動性症候群)

を抱えながら、
“普通”に社会人やって、

土日にボランティア活動して、

東京で生きていくって、

正直、簡単なことじゃない

■変形性股関節症
←山登りもできないし、高いヒールはけないし

■摂食障害
←友達とまともに3食食べられないし、偏食だし


■双極性障害
←気分の波があるから会社にいくのも大変だし

■ADHD(注意欠陥・多動性症候群)
←多動ゆえに過食するしwおちついて物事考えられないし


何しろ、
【精神障害者】という“偏見”や“誤解”に
元上司からの【ハラスメント】に、
とてもとてもm、傷ついて、
一種の【PTSD】すら発症しているような気がする。

って

まぁ考えすぎるとどんどん病気になりそうなので
やめておきます。



・・・・・脱線終了・・・・・・・・・・・・・・・・・

と、どうしても脱線しちゃうんですけどね。

父との関係については、
「最悪なパターンよりいいよね」っていうからと、
いいわけじゃなくて、それはそれで辛い、ってっいう話で
なんかふわーっと終っていった気がする。





************************************
■【辛い】と【しんどい】
************************************
いままでは、いくら、
精神科の診察室で、いってきた言葉がある。

「しんどい」って。
^^^^^^^^^^^^^^^^^


でもね、やっと、言えた。

「辛い」って。
^^^^^^^^^^^^^^^^



・【しんどい】
・【辛い】

って、若干、違う気がする。
(というのも、主治医もわかってくれた)。

・【しんどい】=より丸くて、オブラートにつつんだような、感じ。
・【辛い】  =よりシャープで、とがったようなかんじ。

・・・調べてみた。
>【しんどい】
>「心労」「辛労」が転じた“しんど” の形容詞化
>「疲れた」「つらい」という意味で使われる。
>「だるい」「骨が折れる」
>「くたびれる」「苦しい」「全身無力」など

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>【しんど・い 】
>[形]《「しんど」の形容詞化か》
>1 ひどく疲れを感じるさま。つらい。
>「年をとると階段の昇り降りが―・い」
>2 面倒が多いさま。骨が折れるさま。
>「近所づきあいもなかなか―・いものだ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■つら・い【▽辛い】

>[形][文]つら・し[ク]
>1 他人に対して冷酷である。非情である。むごい。
>2 精神的にも肉体的にも、がまんできないくらい苦しい。苦しさで耐えがたい。
>3 対処が難しい。困難である。
>4 人の気持ちを考えない。つれない。
>5 冷たい態度が恨めしい。しゃくにさわる。


(出典:大辞林)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すっげー、しっくりきた(笑)

【しんどい】>【しんどい】>>>>>>>【辛い】


>2 精神的にも肉体的にも、
>がまんできないくらい苦しい。
>苦しさで耐えがたい。



私が、
 【辛い】っていう言葉を、さけてきたのには、
 理由があった。

「悲劇のヒロイン」“ぶり”たくなかったから。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


(でも、“ぶり”っていっても、
もういつの間にか演じていたのかもしれない。)

悲劇のヒロイン。

私よりもっと【辛い】人は、たくさんいる。

もっと難病だったり、行き場を失ったり。

だから【辛い】って言葉を使わなかった。




でも。

他人と比較するんじゃなくて、自分の気持ちと向き合うこと。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
そのことは、なんていうか、
尊いことなんじゃないかと、ふと、思った。



      ・今、私は、こう、頑張ってる。


       ・こうして、辛い。

・・・・・・その感情に、嘘は、ないから



11月。辛い。

これからどんどん寒くなっていく。“冬”がくる。
2月くらいになれば、逆に寒さにも慣れて、
冷やってする感覚がわかる。
逆に冷たくて背筋がぴん、って伸びるような気もする。
そんな感覚が、逆に、気持ちいい。

でも、それまでになるまでが、辛い。





*********************
■冬眠したい。
*********************
不眠症と過眠が続く。
入眠障害のときもあれば、すぐ寝ちゃうときもあって。
土日はもう10:00とかまで寝てたい。


【寝る】、という行為は、本当に貴重な行為だと思う。
ついに【ベルソムラ】もらってしまいましたw

(追記:すっげー効く。持ち越し疑惑くらいに効く。)

で。その時に出たのが、

【薬価】(国で決められた薬の値段の話)のことで、
想像以上に、新薬なのに、安かった。(笑)

どれくらい安かったって?
・・・・うーん、医療用の漢方くらい。
そのこといったら、
主治医:「いや、漢方高いよw」
って言われた(笑)

たしかに三割保険で、月1500円くらい。
(薬によって違います。1000~2000円くらい)

たしかに西洋薬でもいろんな値段があるから、
リーマス(炭酸リチウム)とかめちゃくちゃ安いし、

過食に対して、
エビリファイをお試しでもらった時、
薬価の高さにびっくりして
「こいつは効かない!」と勝手に思いこんで、
飲むの辞めた記憶がある(逆プラセボww)

(精神科の主治医にはオフレコですw)


ずっと「漢方は安い」ってイメージがありましたが(笑)

はじめて「漢方って高いのかも」
という思いがやどったw

でもまぁSSRIを満了つかうよりは安いし、
プラス、体質改善的な、
あと、普通にお湯に溶かして、お茶感覚で飲むこと。
そう考えたらいいなぁ、とかそういう気持ち。


・・脱線ここまで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

で、
「冬眠」できたらいいなぁ、って。
切実に、思ったりする。


みせす:「先生、あたし冬眠したい」

主治医:「冬眠いーよなー」

みせす:「一緒にする?(笑)」

主治医:「・・・・・・」

このあとは想像にお任せしますw








┏┓─────────────■
┗■ 向き合う。
└──────────────■




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■マインドフルネス
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誕生日に、自分へのプレゼントとして買った本
「マインドフルネスストレス低減法。」


学会のセミナーでこの本の紹介をされて、
すごく読みたくてアマゾンで急いで買って、

それで読んだのですが、
思った以上に“一般的なこと”だった。



要するに。
言葉悪いけれど


  「環境がどうであれ、自分が今どうかってことが大切だってこと」
  「自分次第でどうにでもなるってこと」

みたいなイメージ(雑w)



で、最初と最後だけ、ぱらぱら読んだんですが、
もう今の私には受け入れがたいことだったので、
読むのを放棄していたんです。
でも、改めて、自分と向き合いたくて、読みました。


****************************
(前略)
>クリニックの授業ではそれぞれの症状についてはほとんど触れません。(略)
>授業の中でそれぞれの抱えている状況に話の焦点を絞ってしまうと、
>患者はまずます自分のおかれた状況に
>深入りしていってしまうことになりかねません。(略)
>それぞれの悩みについてああだこうだと言い合うことで道は開けません。
>お互いに共感したり同情しあったりすることで、
>多少は心強い思いをするかもしれまえんが、
>そういったところからは、自分の見方や行動様式を変えようという
>積極的な態度は生まれてきません。(略)

>それぞれの問題について
>「何が悪いか」ではなく、
>「よいことは何か」を考えます。
>悪いところばかりにこだわっていると、
>根本的な解決、つまり、
>“あるがままの自分を一つのものとして感じる”ことが
>できなくなってしまうからです。(中略)
>注意を集中するというのは、今、現在の自分を受け入れる、ということ。
>痛みや恐怖感があろうとなかろうと、
>とにかく“ありのままに、すべてを受け入れること”なのです。
******************

私は、今、摂食障害を患っていて。
でも、
「過食」に対する、考え、感情、反応、否定したいという想いを
取り除いていくと、
「摂食障害とみせすは、別物である」というところに、行きつく、という。
これらの症状は、ずっと続くのではない。
変動するのだ。

>人は完璧な痛みの回路をもって生まれてくるわけではなりません。
>何度も失敗しながら、次第に安全に暮らす技術を習得していくのです。
>人は何年もかかって体の痛みを体験しながら、
>世の中のことや自分や自分の体について学んでいくのです。
>ですから、痛みは、私たちにとって、
>いろいろなことを教えてくれる、素晴らしい先生なのです。

>意識を広げることで、より豊かな人生を歩むことができる。

>不安があっても、緊張があっても、
>また成功とか失敗とか思い込みがあったとしても、
>そのすべてを、すすんで、“今という瞬間の事実”として受け止め、
>観察するといった姿勢が大切。
>ストレスがあるという事実を認識することが、
>状況を変え、新しい道を選択する強力なストレス対処法になるのです。



・・・・



摂食障害。
たとえば昨日過食したことについて。思い出す。


天然酵母の文字に引かれ、
ぶどうぱんをたらふくたべた。
(スライスして食べたからどれくらい食べたかすら覚えてない)

・不安、絶望、怒り、失望、迷い。

・おなかの張る感覚、胃の苦しさ。

・ずきずきと痛む心。

・そう気づく、自分の心。



“私”の過食だけれど、私とは別のものである。

私たちは、“今、この瞬間”に生きていて、
その瞬間の中で、自分の足で、歩いている。

・・・・もう一度、意識してみよう。

  




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■一人じゃ、ない。
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たまたまメディアにでることがありまして
(詳細は公開までお話できませんが)
→11/21(金)の夜にテレビに出る予定です


「何か一言メッセージありますか」的なことを言われて。

・・・・・・・・

それは、
前回の摂食障害のイベントのときも、考えていた。

(何を、私は伝えられるんだろうか)

っていうことを。



・・・・・・・・・・

このブログをみてくれている、
摂食障害でもがき苦しんでいるあなたへ。



^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
「あなたは、一人じゃない。」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

あなたは、
  一人で、もがき苦しむ必要は、ない。

あなたが、
  なりたくて、この病気になったわけじゃない。

「競争社会」・「飽食文化」・「やせ文化」「自己肯定感の築きにくさ」

を背景とした、

立派な社会問題だということ。



あなたは、辛い気持ちを、一人で抱える必要はない。


支えてくれる人が、いる。


私が、本当に心から、頼れる、主治医に出会えたように。


大好きな、大切な、仲間に出会えたように。


八つ当たりも、愛情表現も、甘えもできる、
母親との愛情関係を築けたように。

摂食障害の仲間に出会え、
おたがい辛さを分かち合いながら支えあっているように。

今も、まだ、私は、病気に苦しんでいるけれど、

それでも、仲間に巡り合い、支えられている。

摂食障害で、一人、過食嘔吐していたときより、ずっと、ずっと、楽。



今の私は、

◎「辛い」ときも、ある。

◎「生きててよかった」と、思える時もある。

・・・その繰り返しだからこそ、
・・・・余計に「辛い」を実感してしまうのかもしれない。

と、今、思えた。


そう、
どんどん感情に敏感になっている。

自分の気持ちが整理されていく。

Outputしながらdrivingしていく。

書くことで、“癒し”となる。





「辛い」気持ちに泣きそうになるけれど。


でも。


確実に、少しずつ、歩いてきていると、思ってる。


そう思って、いいよね?




**************::::

毎日、朝が来る。

締め切ったカーテン越しに、

朝日は容赦なく差し込んでくる。


あんなに、毎日ワクワクしていたはずなのに。
今は、朝が来るのが、とにかく怖くて仕方ない。

朝、会社にくる顔は、きっと疲れているのだろうけど、
でも、あいまいな笑顔で隠そうとする、下手な自分。

何にも持たずに生まれてきた、
自分のことを、果敢に攻め続ける。


・・・・・

一度調子が悪くなると、
全てが音を立てて、がたがたと一気に崩れ落ちる
(ような気がする)

この病気は本当にいろんなものを奪っていったし。

でも、

私があこがれているもの、
きらきらに普通の人は築けなくて。


だから、私がどれだけのものを抱えていいて、

求めているかもきっと理解されない。


それは摂食障害患者同士もありうる。

・・・・・・・・・・・・
でも。

                   生きてきたのだから、
             
                少しでも、前を向きたい。


「あなたと過ごす時間は、いとおしい」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

今の私は、心から、そう思える。



素直で、まっすぐな生き方を、精一杯していこう。


今の私は、当たり前のことに、気にしすぎている。

そんな、自分、なのだ。

・・・・・・・・・・・・

「やってみなはれ」
「やりたいならやればいいよ」
「やってから考えれば」
「あなたに自信がないという権利なんてない。
だってまだなにもやっていないんだから。」

◆信じるに、通ずる
◆自分のことを、自分で守っていく。
◆内面からあふれる魅力
◆感覚:自分にしかわからないこと。

自分の気持ちをうまく言葉にできるから、
私は、吐き出せるのだろう。

逃げたことを卑下しないで、
それをプラスに変えてこそ、逃げた甲斐が、ある。




私たちは
悲しみを避けては通れないけれど、
ありふれた日常の中に喜びを見つけることはできる。


****食べる、という喜び。

****料理を作って食べてもらえる、嬉しさ。

*****摂食障害で得た力をプラスにしていく。

今起きてる全ての事は現実なことで。
希望さえも持てずにいるけど、
誰かのために この命を全うしたいから。

**************
たとえば、君が死んでも 世界は変わらない

でもそこに生きている 僕は変わるだろう

今日までの 君が作った輝きを胸に残して

(goosehouse たとえば、君が死んでも)


***********



絶望の中に一人で 迷ったとしても 
必ず信じていて

疑うこともできなくて   
傷ついてばかりいたね
その胸の痛みがいつか  

誰かの勇気になるのかな
知りたくもない現実や 見たくないことばかりで

それでもきっと僕らは 進んで行かなきゃいけなくて…
今よりもっと強くなる 

素直な気持ちで やがていつの日にか
ここにいるあなたが心から笑えるように
いつの日か僕らは もっと強くなれる
愛を知るために もっと強く 生きて行こう

(もっと強く/EXILE)
***********




強く。たくましく。柔らかに。

けじめまであと、4ヶ月。

冬眠したい気持ちをふりきって、

顔を、あげて。

どこまで自分と向き合えるかわからないけれど、

ゆっくり歩いていきます。
Secret
(非公開コメント受付不可)

プロフィール

ころいど/みせす

Author:ころいど/みせす
*群馬県太田市出身
→東京の薬科大学を卒業@2012
→群馬の大学院修士取得@2014
→2014年4月~都内社会人。

*1991年股関節脱臼(生後3歳)
*2009年臼蓋形成不全
変形性股関節症進行期
 CE角(正常+30°~)
 左-22° 右+16°
→2009/3/5に左股関節骨切り手術「AAO」
(当時大学2年春/19歳)
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
*現在
【左既術性形成不全股関節症】
経過観察中。術後7年経過。(2016年4月現在)

オペ後に体重管理をしようと、
大学2年〜自己流なダイエットをしたことにより、
*摂食障害歴(拒食,過食嘔吐、過食、無茶食い)
6年〜

★メールは
kaneko.hiroko93★gmail.com
↑★を@にかえてね!

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